Rock/Pop
LPレコード

TITANIC RISING

4.7

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フォーマット LPレコード
発売日 2023年05月20日
国内/輸入 輸入盤:国内流通仕様
レーベルSub Pop
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 SP1232LPJ
SKU 4526180649670

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00
解説、歌詞、対訳付、帯付

  1. 1.[LPレコード]
    1. 1.
      A Lot's Gonna Change
    2. 2.
      Andromeda
    3. 3.
      Everyday
    4. 4.
      Something to Believe
    5. 5.
      Titanic Rising
    6. 6.
      Movies
    7. 7.
      Mirror Forever
    8. 8.
      Wild Time
    9. 9.
      Picture Me Better
    10. 10.
      Nearer to Thee

作品の情報

メイン
アーティスト: Weyes Blood

商品の紹介

ファーザー・ジョン・ミスティ、アリエル・ピンク、パフューム・ジーニアス等の楽曲への参加でも知られるワイズ・ブラッドことナタリー・メーリングのニュー・アルバムが完成。自身3枚目、サブ・ポップからは初となるアルバム『タイタニック・ライジング』、リリース。

Weyes BloodことNatalie Meringはカリフォルニア州サンタモニカ出身のミュージシャンだ。音楽一家の中で育った彼女は、ゴスペルや聖歌隊で歌い始め、クラシックやルネッサンス期の音楽に強い影響受けた。そして、8才からギターを始めた。2011年、EP『The Outside Room』を自主リリース。2014年にはファースト・アルバム『The Innocents』、2016年にはセカンド・アルバム『Front Row Seat to Earth』をMexican Summerよりリリース。『Front Row Seat to Earth』はPitchforkでベスト・ニュー・アルバムに選ばれ、The Guardianで5/5を獲得するなど高い評価を得ている。また、他のアーティストへのコントリビューション多く、Ariel Pink、Perfume Genius、Kirin J Callinan、Father John Misty等の楽曲にヴォーカルとして参加している。
発売・販売元 提供資料(2023/03/20)

アリエル・ピンクとのコラボでも知られるナタリー・メーリングのソロ・ユニットが、3年ぶりとなる本作でサブ・ポップに移籍! バロック・ポップ的なプロダクションの素晴らしさもさることながら、カーペンターズを比較対象に挙げたくなるほどエヴァーグリーンな美メロと、憂いたっぷりの歌声に心を打たれる。〈インディー〉の枠を取っ払って高評価を得るだろうし、彼女にとってターニング・ポイントになりそうな一枚だ。
bounce (C)人與拓馬
タワーレコード(vol.426(2019年4月25日発行号)掲載)

メンバーズレビュー

3件のレビューがあります
4.7
67%
33%
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このアルバムは本当に良いです!特に1曲目の「A Lot's Gonna Change」ではシネマティックな世界観の中、表現力豊かに歌い上げるヴォーカルが圧巻です。この心の奥底に響くような感じ、なかなか味わえないと思います。
2020/04/27 TNZさん
0
アメリカの女性SSWワイズ・ブラッドの3rdアルバム。アリエル・ピンクのアルバムに参加していたり、元々はJackie-O Motherfuckerのベーシストだったり、、という経歴からもわかるように、「シンガーソングライターもの」という枠に捉われない広がりを持ったほんのりとエクスペリメンタリな香りのするチェンバー〜バロック・ポップ作品でした。ジュリア・ホルターが好きな人はきっと好きなはず。
2020/04/27 kkkさん
0
20019年発売のアルバムではベスト。タイタニック号沈没をモチーフにした
ジャケットは昨今の文明、人類、音楽の失墜を表しているのかもしれない。だが音像は決してネガティブではなくむしろドリーミーでカレン・ダルトンのようなフォーキーな作風まで。まるで彼女の描く虚構と現実の狭間で揺れ動いているような錯覚さえ覚える。まさに大作である。
2020/04/22 Miyoさん
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