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構成数 : 1
第1章 近江はいかにして常勝軍団となったのか
みなさんの記憶に残るような試合をしよう~智辯和歌山戦から学んだこと~/
大阪桐蔭に勝った2021年の夏~弱かったチームが甲子園でベスト4進出~ほか
第2章 生い立ちと今、監督兼副校長として
高校の2年半で監督が3人交代~大人の都合で選手たちが振り回されることがあってはならない~ /副校長という大役を務めつつ、監督の務めも果たす ほか
第3章 チームを一体化するための多賀流指導論
子どもと大人が一体となったチーム作り~最後の夏はその総合力が試される~/「気配り、目配り、心配り」の重要性~野球部の宝は社会に出ても宝となる~ほか
第4章 好投手の条件~真のエースとは~
好投手の条件~好不調の波を小さくする投げ方~/継投策を用いるなら、最終回はエースに任せたい~絶対的エース・山田の優れていたポイント~ほか
第5章 一体となるための近江の練習と戦術
好球必打の神髄~球種ではなく、高さでボールを待つ~/強豪校との練習試合は学びの宝庫 ほか
第6章 滋賀県勢初の全国制覇を目指して
滋賀県勢初の全国制覇を成し遂げるために~「4本の柱」が揃えば日本一になれる~/大阪桐蔭に勝つ方法 ほか
令和、甲子園最多勝!
甲子園の直近3大会で、準優勝一度、ベスト4二度。
チームがひとつになることで、令和以降、甲子園最多勝利を誇る近江の、選手主導型チーム育成論!
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2023年03月17日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 竹書房 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784801934733 |
| ページ数 | 224P |
| 判型 | B6 |

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