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  • 〈マスターズチョイス〉タワレコ音楽好きマスターによるセレクトアイテム
Jelly Road
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商品の情報

フォーマット

CD

構成数

1

国内/輸入

輸入 (International Version)

パッケージ仕様

-

発売日

2023年07月14日

規格品番

5511957

レーベル

SKU

602455119575

作品の情報
メイン
アーティスト
オリジナル発売日
2023年
商品の紹介
当代随一のプロデューサー/ギタリスト待望の新作!
2015年にAlabama Shakesのグラミー賞受賞作『Sound&Color』のプロデュースでアップデートしたロックに手腕を発揮しBlake Mills。2020年には日本でも岡田拓郎ら時代を担う才能が高く評価した2020年のソロ4作目にして傑作『Mutable Set』を発表。翌2021年にはあのSoulquariansのベーシストとしても知られるPino Palladinoと共作した『Notes With Attachments』で唸らせましたが、遂に待望の新作が登場!『Mutable Set』に連なる歌もので、ジョニ・ミッチェルやボブ・ディランも認めたギタリストとしての飛びぬけた才能も存分に味わえる。共作した知る人ぞ知るSSW、Chris Weisman(ソロ作には滲み出る狂気が抗しがたいソフトサイケ的な内容も!)とのケミストリーにも注目です!
タワーレコード (2023/07/14)
グラミー賞受賞プロデューサー/作曲家/ギタリスト/ソングライター,Blake Millsの新作登場!

ヴァーモント州ブラトルボロ在住のソングライター、Chris Weismanとの共作による作品。
ミルズは、ベーシストのピノ・パラディーノとの共演で絶賛された2021年にリリースされた前作『Notes with Attachments』を制作しているときに友人を通じてワイズマンを知ったという。作曲家/ジャズ・ミュージシャン/コンセプチュアル・アーティストとして活躍するワイズマンは、わずか10年の間に35枚以上のアルバムを発表している。ミルズはすぐに連絡をし、二人はすぐに電子メールを通じて材料の共同制作を始めた。最初のプロジェクトは、Amazon Primeの評価の高い限定シリーズ「デイジー・ジョーンズ&ザ・シックスがマジで最高だった頃」のための楽曲だった。ミルズはこのシリーズのエグゼクティブ・ミュージック・ディレクターおよび主要なソングライターとなり、番組ーおよびそれに付随する劇中バンドのレコード「オーロラ」のすべてのオリジナル曲を書き、プロデュースも担当。彼はシンガーソングライターでギタリストのワイズマンと密に協力し、他の称賛されたミュージシャンたちとも緊密に連携して作りあげたという。
そして2022年春に本作品を制作。エンジニアであり、ミルズと頻繁にコラボレーションしているジョセフ・ロージ(ボブ・ディラン、フィービー・ブリジャーズ)が録音と共同ミキシングを担当した。
発売・販売元 提供資料 (2023/06/01)
収録内容

構成数 | 1枚

合計収録時間 | 00:45:34

    • 1.
      [CD]
      • 1.
        Suchlike Horses
      • 2.
        Highway Bright
      • 3.
        Jelly Road
      • 4.
        Skeleton Is Walking
      • 5.
        Unsingable
      • 6.
        Wendy Melvoin
      • 7.
        The The Light Is Long
      • 8.
        Breakthrough Moon
      • 9.
        There Is No Now
      • 10.
        Press My Luck
      • 11.
        A A Fez
      • 12.
        Without an Ending
レビュー
  • アラバマ・シェイクス他のプロデューサーとしても知られるシンガー・ソングライター/ギタリストによる5作目のソロ・アルバムには、サム・ゲンデル、ハンド・ハビッツことメグ・ダフィらが参加。フォークに根差しながら、型通りに演奏することに興味はないらしい。ギターやピアノの生音を活かす一方で、シンセ・ベースを使ってドローン・サウンドを奏でたり、オーケストラ的な音像を作り上げたりしながら、一曲一曲で振り幅の広いサウンドメイキングを追求している。弛緩と緊張を使い分けたギター・プレイは、テクニックよりもフリーキーなフレーズで聴かせるという印象だ。
    bounce (C)山口智男

    タワーレコード (vol.477(2023年8月25日発行号)掲載)

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