| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2023年02月16日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | FACT |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910085210330 |
構成数 : 1枚
<COVER STORY> クリープハイプ
2021年のアルバム『夜にしがみついて、朝で溶かして』以来、約1年3 ヵ月ぶりのCDリリースとなる新作EP『だからそれは真実』完成! 果敢に試行錯誤しながら進化し続けてきたクリープハイプの今を表す本作、メンバー全員での最速インタヴューを実施。さらに、まもなく幕張メッセ2デイズ×大阪城ホール2デイズの過去最大規模となるアリーナツアーでメジャーデビュー10周年を締め括るこのタイミングだからこそ、山も谷も経験した10年間を尾崎世界観が明け透けに語り尽くしたクロニクルインタヴューも実施。その2本立てインタヴューにて、傷つきながらも新たなドアを開き続けた道のりと今を徹底的に解き明かす表紙巻頭特集!
<BACK COVER ISSUE>SHISHAMO
様々な角度から恋愛の歌を書き続け、胸に渦巻く感情に翻弄されながらも懸命に生きる人々の姿を描き続けてきたSHISHAMO。デビュー10周年のアニバーサリーにドロップされた初のコンセプトアルバム『恋を知っているすべてのあなたへ』を機に、しなやかに、けれど強靭にバンドを進化させてきたその道のりを、3人それぞれのインタヴューで紐解くバックカバー特集!
マカロニえんぴつ
"なんでもないよ、"が大ヒットし続ける中、精力的なライヴツアーを続けることでロックバンドとしての強度を上げた結成10周年=2022年を経て、新作EP『wheel of life』にて第2章のスタートを切るマカロニえんぴつ。明確に独自の道を歩き始めたバンドの本音を、はっとり、語る
ヤバイTシャツ屋さん
今まで以上に無邪気に楽曲作りやバンド自体を楽しみながら、同時に今まで以上に世の中にメッセージや毒を放つ、ヤバTのアイデンティティがこれ以上なく溢れる5作目のアルバム『Tank-top Flower for Friends』。コロナ禍を闘い抜いたからこそ生まれた本作を、こやまたくやに問う
星野 源
3年ぶりの開催となった有観客ライヴ『Gen Hoshino presents "Reassembly"』。遂に完全解禁された大歓声の中で響かせた、生と世に対峙しながら音楽の歓びと真髄を体現し続ける、その現在地
フレデリック
果敢にして自由なる音楽的冒険の果てに、新たなるフレデリックサウンド、新たなるフレデリックの未来を鮮やかに切り開いた新作『優游涵泳回遊録』。三原康司、その挑戦と決意を語る
indigo la End
昨年11月の素晴らしき日本武道館公演、そして新曲"名前は片想い"。定まらぬまま変わり続け走り続け、いつしかそれがバンドの本質であり武器となったindigo la Endが今見据えるものとは
Chilli Beans.
新しい景色を切り開くべく、敬愛する仲間達と共に自由に紡いだサードEP『mixtape』。この1年、着実に多くのリスナーの心を掴んできた3人が、ありのままで私でいたいと歌い続ける理由
TOMOO
DOPING PANDA
SPARK!!SOUND!!SHOW!!
Novel Core
ポップしなないで
アルステイク
reGretGirl
COVER STORY ・クリープハイプ/BACK COVER SPECIAL ・SHISHAMO

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