Rock/Pop
CDアルバム
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ザ・ソフト・ストラグルズ

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フォーマット CDアルバム
発売日 2023年03月04日
国内/輸入 輸入盤:国内流通仕様
レーベルDaylight Saving Records
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 ADD1-005CDJ
SKU 4526180643753

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:33:28
帯付き

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      CAN WE PUT IT IN THE DIARY?
      00:03:37

      録音:Studio

      その他: David Brewis

    2. 2.
      SURFACE NOISE
      00:03:43

      録音:Studio

      その他: David Brewis

    3. 3.
      TOMORROW
      00:02:46

      録音:Studio

      その他: David Brewis

    4. 4.
      WHEN YOU FIRST MEET
      00:02:42

      録音:Studio

      その他: David Brewis

    5. 5.
      IT TAKES A LONG TIME
      00:03:23

      録音:Studio

      その他: David Brewis

    6. 6.
      START OVER
      00:03:10

      録音:Studio

      その他: David Brewis

    7. 7.
      KEEPING UP WITH JESSICA
      00:04:35

      録音:Studio

      その他: David Brewis

    8. 8.
      HIGH TIME
      00:03:53

      録音:Studio

      その他: David Brewis

    9. 9.
      THE LAST DAY
      00:03:04

      録音:Studio

      その他: David Brewis

    10. 10.
      THE KING OF GROWING UP
      00:02:31

      録音:Studio

      その他: David Brewis

作品の情報

メイン
アーティスト: David Brewis

商品の紹介

フィールド・ミュージックのメンバー、デヴィッド・ブリューイズのソロ・デビュー・アルバムが完成。ジャズの要素を取り入れ、ストリングスを多用したチェンバー・ポップに傾倒したアルバム『ザ・ソフト・ストラグルズ』、フィールド・ミュージックのレーベル、デイライト・セーヴィング・レコードよりリリース。

Field MusicのDavid Brewisが2023年2月24日にソロ・デビュー・アルバム『The Soft Struggles』をリリースする。
School of Languageとしての3枚のアルバムを経て発表されるこの作品は、ジャズの要素を取り入れたアコースティック作で、Field Musicが新たに設立したレーベル、Daylight Saving Recordsからの2枚目のアルバムとなる。『The Soft Struggles』はField Musicの多彩なパレットから離れ、Van Morrisonの『Astral Weeks』やColin Blunstoneの『One Year』One Yearのように、ストリングスを多用したチェンバー・ポップに傾倒している。
いくつかの曲は、サンダーランドにあるField Musicのスタジオで、Davidの弟、Peterがドラム、Sarah Hayes(Admiral Fallow、You Tell Me)がピアノとフルート、Faye MacCalman(Archipelago)がクラリネットとサックスをプレイし、一日でライヴ・レコーディングされた。また、シンガーのEve Cole、トロンボーンのDavid SmithとCraig Hissett、サックスのPete Fraserも参加し、Field Musicの常連であるEd Cross、Jo Montgomery、Chrissie Slater、Ele Leckieがストリングスを担当した。
発売・販売元 提供資料(2023/02/17)

フィールド・ミュージックのメンバー、デヴィッド・ブリューイズによる初のソロ作はバンドが新たに設立したレーベル、デイライト・セーヴィングからのリリース。内容は主役の歌を中心に据え、アコギ、ピアノ、ドラム、管楽器、そしてストリングスなど生楽器の響きを最大限に活かした、いかにもチェンバー・ポップといった趣。コリン・ブランストーンの名盤『One Year』を彷彿とさせる、究極に美しい作品です。
bounce (C)赤瀧洋二
タワーレコード(vol.471(2023年2月25日発行号)掲載)

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