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10年後のキレイのためにしたいこと34
10年後のキレイのために始めたいこと34
フィガロジャポンが考える「キレイ」は、ウェルビーイング。つまり、肉体的、精神的、そして社会的にも健康で幸せであること。
見た目をいますぐキレイにすることは、メイクやヘアスタイルでも叶えられるけれど、健やかな髪や肌、心と身体をできるだけ長く保つためには、日々の積み重ねがものをいう。
まずは10年先の未来に向けて、いま気になること、やりたいことを考えてみて。
でも、そのために必死になったり、無理をすると、キレイから遠ざかる。揺らぐ日があるのも、眠れない日があるのも当たり前と思って、できることから始めてほしい。そして、歳を重ねることで起きる変化を、笑って柔軟に受け入れるマインドも忘れずに。
BODY & MIND(心と身体を健やかに保つ。)
「最近、取材で出会うきれいな人に質問するたび、同じ答えが返ってきます。
『ただ、歩いているだけなんです』って」。美容を担当している女性編集者の呟きが、いまという時代を顕著に表していると腑に落ちた。何かにとらわれ、追われるように苦手なジムに通ったり、最新メソッドに挑戦したりと大仰なことを始めるというより、「心地いい」「調子いい」という感覚を大切に、ひとつ先の駅まで歩いたり、エレベーターを階段に変えたりとちょっとしたことを続ける人。「鍛える」「磨く」よりも「知る」「整える」という言葉がフィットする時代にあって、身体も心も、行動も思考も、そのほうが軽やかでしなやかで、美しいと感じる。ストレスフルな現代、不調に気付かぬまま不調が重なり、その状態が「当たり前」になっている人も多いという。まずは、心地いい、調子いいという素直な感覚を思い出してみて。身体や心の小さなズレや歪みを毎日正す、自分だけの「処方箋」を見つけるためにも。文/松本千登世
2023 Spring & Summer Trend Report 個を讃える、2023 春夏コレクションリポート。
各デザイナーがクリエイションにさまざまなメッセージを込め、思い思いの表現で発表した2023春夏コレクション。個々を尊重することで新たな未来が開ける、そんなポジティブな道をモードが描く。
心地よく纏う、私のためのランジェリー。
一年の始まりに新しいランジェリーを迎えたい。誰かに媚びることなく、日々自分が心地よく過ごすために、心と身体にフィットする"私らしい"アイテムを探して。
春のメイクは、サニーな気持ちをお守りに。
暖かな日差しが煌めき始める春は、自然と心も前向きになる。太陽の光がよく似合う、3つのカラーをメイクに纏って。
| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2023年01月20日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | CCCメディアハウス |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910178270333 |

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