| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2022年12月29日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 北大路書房 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784762832123 |
| ページ数 | 264 |
| 判型 | A5 |
構成数 : 1枚
まえがき
本書の使い方
第1章 ガイダンス(1) これからの子どもたちに育みたい資質・能力
1. 1 学校で子どもたちは何を学習するのか
1. 2 「学力」の定義を探る
1. 3 これからの世界を生きるために
1. 4 家を建てるように
第2章 ガイダンス(2) 教師に求められる授業力とは
2. 1 「教師」と「教員」に求められる姿
2. 2 授業を実践するために必要な知識
2. 3 教育効果を高めるマインドフレーム
2. 4 省察的実践家としての教師
2. 5 教師として学び続けるために
第3章 設計の基礎(1) 授業をつくるということ
3. 1 授業ができるまで
3. 2 授業の基本形
3. 3 主体的・対話的で深い学びに向けて
第4章 設計の基礎(2) 評価をデザインする
4. 1 評価を行う意味
4. 2 目標と評価と指導の関係
4. 3 学習目標を5 種類に分けて捉える
4. 4 学習目標に応じた評価の方法
第5章 設計の基礎(3) 学習環境のデザインとデジタル化
5. 1 「学習環境」とは何か
5. 2 学びの空間をデザインする
5. 3 学習環境のデジタルトランスフォーメーション
5. 4 チームで学びを支援する
5. 5 学習環境を活用する授業づくり
第6章 実践の基礎(1) 授業を支える指導技術(教師編)
6. 1 教室の中の教師
6. 2 教師の立ち振る舞い
6. 3 発問・指示・説明・応答
6. 4 黒板・資料の提示
6. 5 ICT を活用した指導
第7章 実践の基礎(2) 学びを引き出す指導技術(児童生徒編)
7. 1 仲間と学び合う学級・一人ひとりが学ぶ学級
7. 2 子どもとの関わり
7. 3 多様な特性をもつ児童生徒の学びを支援する
7. 4 学び合う集団をつくる
7. 5 児童のICT 活用を指導する
第8章 設計の実際(1) 学習目標の設定
8. 1 学習指導案の構成
8. 2 授業前の子どもの姿を把握する
8. 3 学習目標を明確にする
8. 4 学習目標と資質・能力の関係
8. 5 学習目標と学習課題
第9章 設計の実際(2) 深い学びを導く教材研究
9. 1 深い学びと浅い学び
9. 2 教科書・教材の役割
9. 3 課題分析の進め方
9. 4 入口と出口をつなぐ
第10章 設計の実際(3) 主体的・対話的な学習過程
10. 1 単元をどのように組み立てるか
10. 2 対話的な学習活動
10. 3 主体的な学習活動
10. 4 探究と主体的・対話的な学習アプローチ
第11章 設計の実際(4) 学びが見える評価方法
11. 1 学びの質を問う評価
11. 2 何のためにいつ評価するのか
11. 3 学習者による評価
11. 4 学びの質を言語化する
11. 5 長期的な取り組みを評価する
11. 6 教育データの活用と情報の取り扱い
第12章 情報化への対応(1) ICT・デジタル教材を活用した学習活動
12. 1 ICT 活用と授業・学習観の変容
12. 2 ICT を活用した学習活動
12. 3 デジタル教材と先端技術の活用可能性
第13章 情報化への対応(2) 教科を横断した情報活用能力の育成
13. 1 情報社会を生きる力
13. 2 教科を横断して情報活用能力を育成する
13. 3 探究する単元の設計と情報活用能力
13. 4 プログラミングの指導
13. 5 情報モラル・情報セキュリティの指導
第14章 情報化への対応(3) テクノロジによる授業の拡張と校務の情報化
14. 1 学習環...

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