特集
販売価格
¥ 464 (15%)オフ
販売中
在庫わずか
構成数 : 1
【曲目】
ベートーヴェン:
(1)交響曲第1番 ハ長調 Op.21
(2)交響曲第5番 ハ短調 Op.67「運命」
【演奏】
ヴィルヘルム・フルトヴェングラー(指揮)
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
【録音】
(1)1952年11月24、27日
(2)1954年2月28日、3月1日
ムジークフェラインザール(ウィーン)
使用音源:Private archive (2トラック、38センチ、オープンリール・テープ)
録音方式:モノラル(録音セッション)
| フォーマット | CDアルバム |
| 発売日 | 2023年02月03日 |
| 国内/輸入 | 輸入 |
| レーベル | Grand Slam |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| 規格品番 | GS2284 |
| SKU | 4573686060706 |

※ショッピングカートおよび注文内容の確認画面にてフラゲのお届けになるかご確認ください。
※各種前払い決済をご利用の場合、フラゲは保証しておりません。
※フラゲは配送日時指定なしでご注文いただいた場合に限ります。
読み込み中にエラーが発生しました。
画面をリロードして、再読み込みしてください。

2ヶ月前には、«フルトヴェングラー»という言葉すら知らなかった浅学者の言う事のコメントです。
ベートーヴェンに詳しい人から、〈運命〉の名盤はどれか?と聞いたら「カラヤンにこだわるなら、スペキュタクラーボリュームvol11、カラヤンにこだわらないなら、フルトヴェングラーGS2284だ。」と言う答えがかえってきました。それは本当でした。
私の好みでは、フルトヴェングラーが好きです。
力強く、緊張感のあるサウンド、感動しました。
約70前の録音をここまでリアルに再現したレコード会社にも、感服しました。