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| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2022年12月27日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 勁草書房 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784326550906 |
| ページ数 | 292 |
| 判型 | 46 |
構成数 : 1枚
第III部(承前)
第13章 マルクスをどう考えるか
第14章 若き日々の闘い
第15章 イギリスへ
第IV部
第16章 トリニティの門
第17章 友人と交友関係
第18章 何の経済学か?
第19章 ヨーロッパはどこか?
第20章 語り合いと政治
第21章 ケンブリッジとカルカッタのあいだで
第22章 ドッブ、スラッファ、ロバートソン
第23章 アメリカでの出会い
第24章 ケンブリッジ再考
第V部
第25章 説得と協力
第26章 近くに、遠くに
訳者あとがき
原 注
事項索引
人名索引
著者・訳者紹介
ノーベル賞に輝いた研究はいかに生まれたのか? 英国でかけがえのない出会いを経験し、倫理的な関心で新たな学問を開くさまを語る。
1953年、青年アマルティアはインドの宗主国であったイギリスに留学し、数十年後に学寮長として戻ってくることになるケンブリッジ大学に初めて足を踏み入れる。そうそうたる知識人に囲まれながら、貧困や不平等への関心をもとに厚生経済学を切り開き、インドの若者に希望を見出すまでの人生を珠玉のエピソードを交えて回想する。
【原著】Amartya Sen, Home in the World: A Memoir (Penguin Press, 2021)

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