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構成数 : 1
目次
■Chapter1 スクラムの準備
01 スクラムとはどんなもの?
02 スクラムとアジャイル
03 スクラムと従来の開発手法との違い
■Chapter2 スクラムの基本
01 スクラムの3-5-3
02 スクラムチームのポイント
03 開発者の役割
04 プロダクトオーナーの役割
05 スクラムマスターの役割
06 スクラムイベントとスプリント
07 スプリントプランニングとは
08 デイリースクラムとは
09 スプリントレビューのポイント
10 スプリントレトロスペクティブとは
11 スクラムの作成物
■Chapter3 小さな会社でスクラムを実践する
01 まずはチームキックオフから
02 ゴール設計とビジョンステートメント
03 プロダクトのビジネスモデルを把握する
04 インセプションデッキを作る
05 ユーザーストーリーマッピングで機能を考える
06 MVPで実装する機能を決める
07 バックログ作成(1) ストーリーの整理
08 バックログ作成(2) バックログアイテムを作成する
09 スプリントプランニングでスプリントゴールを決める
10 スプリントプランニングのチケットを見積もる
11 ワーキングアグリーメントを決める
12 デイリースクラムの進め方
13 日々の作業の進め方
14 スプリントレビューの進め方
15 スプリントレトロスペクティブを実施する
16 テストの進め方
17 リリースプランニングの考え方
■Chapter4 スクラム実践の環境を整備する
01 スクラムの始め方
02 オンラインツールを導入する
03 スクラムと契約について
04 スクラムをスケールする
■Chapter5 スクラムの実践事例
01 スクラムを進める上で出てきた問題点(株式会社アンドゲート)
02 スクラムチームに一体感をもたらす意識づくり(株式会社永和システムマネジメント)
03 Scrum@Scaleで会社全体の活動をスクラム化(SATORI株式会社)
昨今はリモートワークが一般化していることから、ソフトウェア開発もその形が変わりつつあります。とくにスクラムは、コミュニケーション不足が解消され、少人数で進められることから、リモートワーク時代に適した開発形態といえるでしょう。本書では「これからスクラムを始めたい」という方のために、基本的なルールから実践的なノウハウまで、常に傍らに置けるハンドブックとなるよう丁寧に解説しました。予算や人材が限られた小規模な会社やプロジェクトでも役立つように、理想的ではない状況での現実的な対応方法も含めて紹介しています。また、リモートワーク時代にあわせてオンラインでも完結できるよう、JiraやMiroなどのツールも導入から解説。実際にスクラムを始める際に必要な準備として、導入の説得材料の作り方や契約の整備の仕方など、具体的かつ実用的なアドバイスも満載です。ぜひ本書から、スクラムの正しい運用を始めていきましょう。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2022年12月16日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | インプレスコミュニケーションズ |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784295204060 |
| ページ数 | 215P |
| 判型 | A5 |

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