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| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2022年12月15日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | ワン・パブリッシング |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784651202488 |
| ページ数 | 96P |
| 判型 | B5 |
構成数 : 1枚
【もくじ】
第1章 これだけは知っておきたい 年金の基本と新常識
老後のお金は「WPP」
そもそも「年金」ってどんなもの?
自分が受け取る年金の種類は?
繰下げ受給、するならいつがいい?
繰下げしない国民年金の増やし方は?
繰下げしない厚生年金の増やし方は?
65歳未満の配偶者がいると加算される「加給年金」とは?
一家の主や配偶者が亡くなった後の年金
私的年金とはどんなもの?
自営業やフリーランスの年金は?
自分でつくる年金「iDeCo」のお得度は?
私的年金の受け取りは一括? 分割?
定年後、給与が3割近く減少したら?
おひとりさまの年金術 など
第2章 貧乏老後にならないために いますぐはじめてほしいこと
今からすべき3つのこと
50代、60代からの積立投信
50代から医療保険に入ったほうがいい?
老後資金を待ち受ける「甘いワナ」に注意
家族や夫婦で「お金の話」をしよう など
知らなかったで損しない!見落としがちなポイントをやさしく紹介。
2022年は年金制度が大きく改正されました。
大きなところでは、原則65歳からの受け取り開始を75歳まで延長すると、最大で84%も増えるようになりました。しかし、75歳から受け取る人が65歳から受け取りはじめた人よりもトクをするのは、女性の平均寿命である87歳を過ぎてからになるなど、単純に損得だけでは考えられないのも事実。また、70歳過ぎまで繰り下げ待機していたけれど、急にお金が必要になって遡って一括で受け取る場合、繰り下げ増額分がなくなるだけでなく5年を超えた分は時効で消滅してしまいます。
そんな知らないと損をするポイントを、基本とともにやさしく解説。
その他、いまや50代・60代からでもマストの投資や、医療保険の考え方など、老後貧乏にならないために重要なこともあわせて紹介。
知っておけばトクをする、一番やさしいあなたの年金の「正解」を選ぶための本です。

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