アメリカ西海岸、ヨーロッパで最高の評価を受け、今まさに絶好調と言えるサザンロック・バンド、ロバート・ジョン&ザ・レックの初期音源を集めた2017年『レッケイジ vol.1』を『vol.2』リリースのタイミングで再発売!結成直後の2012年シングル「Breaking Down the Road」、2013年EP『Rhythm of the Road』、2014年EP『Red Bull Sessions』というライブ会場でしか手に入らなかった音源全てを収録した貴重なアルバム!痛快ロックサウンド。 (C)RS
JMD(2022/12/07)
アメリカ西海岸、ヨーロッパで最高の評価を受け、今まさに絶好調と言えるサザンロック・バンド、ロバート・ジョン&ザ・レックの初期音源を集めた2017年『レッケイジ vol.1』を『vol.2』リリースのタイミングで再発売!
結成直後の2012年シングル「Breaking Down the Road」、2013年EP『Rhythm of the Road』、2014年EP『Red Bull Sessions』というライブ会場でしか手に入らなかった音源全てを収録した貴重なアルバム!痛快ロックサウンド。
ロバート・ジョン&ザ・レックは、2011年カリフォルニア南部のオレンジカウンティ出身のロバート・ジョン・バリソンを中心に結成された5人組ルーツロック・バンド。結成後すぐに全米ツアーを開始し半年後にはデビュー作『Fire Started』を発表。カントリーとブルースの匂いを感じさせるサウンドはたちまち話題となり、翌年のオレンジカウンティ・ミュージック・アワードでベスト・ブルース・アルバム、ベスト・ライブ・バンドを受賞。そしてエアロスミスやザ・フレイなどを手掛ける敏腕ウォーレン・ハートをプロデューサーに迎え2015年2nd『Glory Bound』を発表。その後も2016年『Good Life Pie』、2018年『Robert Jon & The Wreck』、2019年『Take Me Higher』、2020年『ラスト・ライト・オン・ザ・ハイウェイ』、2021年『シャイン・ア・ライト・オン・ミー・ブラザー』と毎年のようにハイペースでリリースを続け、各メディアからも高い評価を受けている。また全米31州とヨーロッパ12か国で数百本のライブを行い確固たる人気を確立している。
発売・販売元 提供資料(2022/12/05)