シカゴブルースのメインストリームで活躍する多彩なピアニスト、ジョニー・イグアナことブライアン・バーコウィッツ率いるザ・クローデッツの2年ぶり5枚目となるスタジオ・アルバム!ブルース、ロック、R&B、ソウル、ジャズなど様々な音楽性をミックスさせた楽曲に、イグアナの美しいピアノと魅力的な女性ヴォーカリスト、ベリット・ウルセスのキュートでセクシーな歌声で独自の"ガレージ・キャバレー"サウンドを聴かせる。グラミー受賞プロデューサー&エンジニアのテッド・ハットやケヴィン・キレンが参加。 (C)RS
JMD(2022/12/07)
シカゴブルースのメインストリームで活躍する多彩なピアニスト、ジョニー・イグアナことブライアン・バーコウィッツ率いるザ・クローデッツの2年ぶり5枚目となるスタジオ・アルバム!
ブルース、ロック、R&B、ソウル、ジャズなど様々な音楽性をミックスさせた楽曲に、イグアナの美しいピアノと魅力的な女性ヴォーカリスト、ベリット・ウルセスのキュートでセクシーな歌声で独自の"ガレージ・キャバレー"サウンドを聴かせる。グラミー受賞プロデューサー&エンジニアのテッド・ハットやケヴィン・キレンが参加。
ピアニストのジョニー・イグアナことブライアン・バーコウィッツは、1994年にシカゴへ移住し、ジュニア・ウェルズ、オーティス・ラッシュなどのバックで活躍。ジュニアの1997年グラミーノミネート作『ライブ・アット・バディ・ガイズ・レジェンド』を初め、2009年『シカゴ・ブルース:リヴィング・ヒストリー』や2017年『シカゴ・プレイズ・ザ・ストーンズ』など話題のアルバムに参加。並行して2010年にドラマーのマイケル・キャスキーと2人でザ・クローデッツを結成し2013年に1st『Infernal Piano Plot...Hatched! 』を発表。2015年には女性ヴォーカルのYANAが加入し2nd『No Hotel』をリリース。その後、ドラムとヴォーカルが抜け、新たにベリット・ウルセス(Vo)を初めギターとドラムを加え4人編成として活動再開。2017年にライブ盤、2018年『Dance Scnadal At The Gymnasium!』、2020年に『ハイ・タイムス・イン・ザ・ダーク』とリリース。そのユニークな音楽性はメディアから高い評価を受け、全米の多くのフェスにも出演している。
発売・販売元 提供資料(2022/12/05)