劇伴音楽を超えた、上原ひろみによる圧巻のサウンド!
大人気ジャズ漫画『BLUE GIANT』の劇場アニメ映画のサウンドトラック。本作のために書き下ろした、主人公・宮本大たちが結成するトリオ"JASS"のオリジナル楽曲やエンドロール曲などを収録。石若駿をはじめ、クラシック~ジャズ界のトップ・ミュージシャンが参加した圧巻のサウンド!
タワーレコード(2024/06/26)
2013年の連載開始以来、シリーズ累計900万部超の人気を誇るジャズ漫画『BLUE GIANT』(原作:石塚真一)が、遂に劇場映画化。劇中の音楽はピアニストの上原ひろみが担当。主人公・宮本大たちが結成するトリオ"JASS"のオリジナル楽曲(FIRST NOTE、N.E.W.、WE WILL)とエンドロール曲(BLUE GIANT)も、本作のために書き下ろしました。世界一のジャズプレーヤーを目指す宮本大のサックスを演奏するのは、国内外の有力奏者を対象にしたオーディションで満場一致で選ばれた馬場智章。仙台出身の大とは高校で同級生だった玉田俊二のドラム演奏は、millennium paradeのメンバーとしても活躍する石若駿が上原ひろみのラブコールにより参加。そして、大が東京で出会うピアニスト・沢辺雪祈の演奏は上原ひろみが担当。劇伴音楽やバンド演奏のレコーディングにも、"上原ひろみ ザ・ピアノ・クインテット"のストリングス・メンバーをはじめ、クラシック~ジャズ界のトップ・ミュージシャンが参加。 (C)RS
JMD(2023/01/21)
二度とないこの瞬間を 全力で鳴らせ
上原ひろみが音楽を手がける、大人気コミックのアニメーション映画化のサウンドトラック
CDブックレットには、石塚真一描き下ろしスペシャル・ストーリー8P収録
2013年の連載開始以来、シリーズ累計900万部超の人気を誇るジャズ漫画「BLUE GIANT」(原作:石塚真一)が、遂に劇場映画化。
"音が聞こえてくる漫画"という数々の口コミと共に高く評価されてきた「BLUE GIANT」ですが、劇中の音楽はピアニストの上原ひろみが担当。主人公・宮本大たちが結成するトリオ"JASS"のオリジナル楽曲(FIRST NOTE、N.E.W.、WE WILL)とエンドロール曲(BLUE GIANT)も、本作のために書き下ろしました。
世界一のジャズプレーヤーを目指す宮本大のサックスを演奏するのは、国内外の有力奏者を対象にしたオーディションで満場一致で選ばれた馬場智章。仙台出身の大とは高校で同級生だった玉田俊二のドラム演奏は、millennium paradeのメンバーとしても活躍する石若駿が上原ひろみのラブコールにより参加。そして、大が東京で出会うピアニスト・沢辺雪祈の演奏は上原ひろみが担当しています。
劇伴音楽やバンド演奏のレコーディングにも、「上原ひろみ ザ・ピアノ・クインテット」のストリングス・メンバーをはじめ、クラシック~ジャズ界のトップ・ミュージシャンが参加しています。
発売・販売元 提供資料(2023/01/20)
石塚真一の大人気ジャズ・コミック『BLUE GIANT』の劇場アニメ映画がついに公開。ほとばしる音が聴こえてくるような漫画の持つ魅力を実際にリアルに音像化した究極のサウンドトラック。その音楽を担当したのは、世界的な活躍で知られる上原ひろみ。主人公たちが結成するトリオ"JASS"のオリジナル楽曲を含む、劇伴音楽をほぼ全曲書き下ろし、自身も演奏及びサウンド・プロデュースを務めている。トリオは主人公の宮本大のサックスは馬場智章、大の同級生の玉田俊二のドラムは石若駿、そして大とバンドを組むピアニスト、沢辺雪祈は上原ひろみという布陣。熱いジャズが駆け抜けてゆく!
intoxicate (C)馬場雅之
タワーレコード(vol.162(2023年2月20日発行号)掲載)