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徳川家康の人間関係学 最後に勝ち残る男の選択

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フォーマット 書籍
発売日 2022年12月01日
国内/輸入 国内
出版社プレジデント社
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784833424813
ページ数 295P
判型 B6

構成数 : 1枚

目次
第1章 家康の人生
第2章 家康の個性と信念
第3章 二人の大いなる人生の師
第4章 家康と信長・秀吉の「統率力」はどこが異なるか
第5章 徳川三百年の礎を築いた創業の知恵
第6章 盤石の守勢に向けての「布石」
第7章 浅井三姉妹とねね

  1. 1.[書籍]

【家康流・「人の心を操作する方法」とは?】
2023年NHK大河ドラマ『どうする家康』スタート直前!

★★戦国一の「人間通」家康の処世術を初公開!!★★
江戸300年の礎を築いた「人間通」徳川家康は、どのように敵・味方を見定め、動かしたのか?

戦国の人間関係学を、現代のくらしやビジネス社会になぞらえながら解説。

■本書のみどころ
◎明らかな負け戦にも出陣して「世論」を得る
◎全員を腹八分目にして「不満を分散」させる
◎本音は部下に言わせて「建前」しか口にしない
◎好都合な「武士の心構え」を植え付ける教育
◎花と実(役職と収入)を同一人に与えない
◎三代かけて築いた「三百年の礎」

作品の情報

メイン
著者: 童門冬二

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