〈オンライン限定〉全品15%ポイント還元キャンペーン開催期間:2026年1月22日(木)0:00~1月23日(金)23:59まで![※期間中のご予約・お取り寄せ・ご注文が対象 ※店舗取置・店舗予約サービス、マーケットプレイス商品は除く]
Rock/Pop
CDアルバム
試聴あり

パニッシャー(ジャパン・ツアー・エディション)<来日記念盤>

5.0

販売価格

¥
2,750
税込
ポイント15%還元

販売中

在庫わずか
発送目安
当日~翌日

在庫状況 について

・各種前払い決済は、お支払い確認後の発送となります(Q&A)

フォーマット CDアルバム
発売日 2023年02月08日
国内/輸入 国内
レーベルDead Oceans
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 DOC200JCDDLX
SKU 4526180640370

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:01:18

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      DVD Menu / Garden Song
      00:01:10

      録音:Studio

    2. 2.
      Kyoto
      00:03:04

      録音:Studio

    3. 3.
      Punisher
      00:03:09

      録音:Studio

    4. 4.
      Halloween
      00:04:31

      録音:Studio

    5. 5.
      Chinese Satellite
      00:03:37

      録音:Studio

    6. 6.
      Moon Song
      00:04:37

      録音:Studio

    7. 7.
      Savior Complex
      00:04:01

      録音:Studio

    8. 8.
      ICU
      00:03:10

      録音:Studio

    9. 9.
      Graceland Too
      00:03:56

      録音:Studio

    10. 10.
      I Know The End
      00:05:44

      録音:Studio

    11. 11.
      Kyoto (Copycat Killer Version) (Bonus Tracks)
      00:03:01

      録音:Studio

    12. 12.
      Savior Complex (Copycat Killer version) (Bonus Tracks)
      00:03:24

      録音:Studio

    13. 13.
      Chinese Satellite (Copycat Killer version) (Bonus Tracks)
      00:03:30

      録音:Studio

    14. 14.
      Punisher (Copycat Killer version) (Bonus Tracks)
      00:02:56

      録音:Studio

    15. 15.
      Savior Complex (demo) (Bonus Tracks)
      00:02:49

      録音:Studio

    16. 16.
      Moon Song (Live at Electric Lady) (Bonus Tracks)
      00:04:51

      録音:Studio

作品の情報

メイン
アーティスト: Phoebe Bridgers

オリジナル発売日:2020年

商品の紹介

グラミー賞4部門ノミネート&年間ベスト・アルバム総ナメ。コロナ禍の2020年、最も評価された傑作アルバム『パニッシャー』のジャパン・ツアー・エディション、リリース。 (C)RS
JMD(2022/12/14)

フィービー・ブリジャーズ、来日公演決定!!
グラミー賞4部門ノミネート&年間ベスト・アルバム総ナメ。コロナ禍の2020年、最も評価された傑作アルバム『パニッシャー』のジャパン・ツアー・エディション、リリース。

愛は私たちの人生、パーソナリティ、プライオリティにおいて大きな影響を与えるが、Phoebe Bridgersはそれほどラヴ・ソングを書いてはいない。彼女の4枚目のリリースでソロとしては2枚目のアルバムとなる『Punisher』は、このテーマに関係している。彼女は失恋についての曲を書いていると言うことは、彼女の悲しい知恵を売り込むことになる。彼女は痛みについての曲を書いていると言うことは、彼女の音楽のちょっと変わった喜びを全て消してしまうことになる。『Punisher』のリリースにより、彼女は私たちの時代で最も賢く、柔らかく、そして多産なソングライターの一人となったのだ。Bridgersは一瞬にして自分の人気を解体してしまうことも気にしないユーモアを持った稀有なアーティストだ。The New Yorker、The New York Times、GQ、Pitchfork、The Fader、The Los Angeles Times等々、多くのメディアが彼女を絶賛しているが、彼女自身は、人であるという屈辱的なプロセスについての瞑想に無表情のまま、ツイッターで議論をすることにより興味を持っている。彼女は自分が書いた驚くほど悲しい曲に可愛くおもしろい裏返しを提示する。『Punisher』は認識するのが難しいこうした緊張に満ちており、それに駆り立てられて完成したアルバムなのだ。Bridgersの唯一無二の才能は、不快で痛みを伴うことに激しい好奇心をもたらす所にある。美しい、もしくは不条理な答えを見つけ出すか、または、そうした答えはないという現実を忠実に報告できるまで、これを突き詰めるのだ。

『Punisher』は2018年の夏から2019年の秋にかけて書かれ、レコーディングされた。作業は『Stranger InThe Alps』のコラボレーターでもあったTony BergとEthan Gruskaと共に行われ、BoygeniusのEPやBetterOblivion Community Centerのアルバムでも共同プロデュースを担当したBridgers自身が、当作でも共同プロデューサーの役割を担った。アルバムには長年のバンドメイトであるMarshall Vore(Dr)、HarrisonWhitford(G)、Emily Retsas(B)、Nick White(Key)に加え、Julien Baker、Lucy Dacus、Christian LeeHutson、Conor Oberst、Nathaniel Walcott(Bright Eyes)、Nick Zinner(Yeah Yeah Yeahs)、Jenny LeeLindberg(Warpaint)、Blake Mills、Jim Keltnerといった手強いゲストが参加。ミックスは『Stranger In TheAlps』も手掛けたMike Mogisがおこなった。
発売・販売元 提供資料(2022/11/30)

メンバーズレビュー

2件のレビューがあります
5.0
100%
0%
0%
0%
0%
前回に引き続き今年のベストアルバム候補なくらいの素晴らしいアルバムです。
オタクアーティストが放つポップで万人にも心地よい「KYOTO」〔もちろん日本人のハートを鷲掴み〕はもちろん、全曲が素晴らしくて無限に聴いても聴き飽きないクオリティです。
万人に聴いてもほしいけど、個人的には自分だけが知ってるアルバムでもあってほしい。

0

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。