Rock/Pop
CDアルバム
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フェイス・ユア・フィアーズ

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フォーマット CDアルバム
発売日 2023年02月17日
国内/輸入 国内
レーベルMARQUEE
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 MICP-11762
SKU 4527516021870

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:48:21

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      アンブレイカブル
      00:03:32
    2. 2.
      シチュエーション・クリティカル
      00:04:00
    3. 3.
      シュート・ザ・ブレット
      00:04:02

      録音:Studio

      その他: First Signal

    4. 4.
      オールウェイズ・ビー・ゼア
      00:04:08
    5. 5.
      ドミノズ
      00:03:52
    6. 6.
      レイン・フォー・ユア・ローゼズ
      00:04:00

      録音:Studio

      その他: First Signal

    7. 7.
      フェイス・ユア・フィアーズ
      00:03:50
    8. 8.
      ネヴァー・ゴナ・レット・ユー・ゴー
      00:03:54
    9. 9.
      ノット・ディス・タイム
      00:04:20

      録音:Studio

      その他: First Signal

    10. 10.
      イン・ザ・ネーム・オヴ・ラヴ
      00:04:37

      録音:Studio

      その他: First Signal

    11. 11.
      ネヴァー・ビー・サイレンスト
      00:03:24

      録音:Studio

      その他: First Signal

    12. 12.
      イン・ザ・ネーム・オヴ・ラヴ (アコースティック・ヴァージョン) (ボーナス・トラック)
      00:04:37

      録音:Studio

      その他: First Signal

作品の情報

メイン
アーティスト: First Signal

商品の紹介

HAREM SCAREMのフロントマンとして知られるハリー・ヘスのメロディック・ロック・プロジェクトFIRST SIGNALの通算5作目となる最新スタジオ・アルバム。FIRST SIGNALにおいてハリーのパートナーには、メロディック・ロック界で活躍する一流のミュージシャンをプロデューサーに迎えることが定番となっており、過去にはダニエル・フローレス(The Murder Of My Sweet, Find Me)やデニス・ワード(ex-PINK CREAM 69)らが参加していたが、本作では近年メロディック・ロック/メタル界で頭角を現してきているイタリア人ミュージシャン、ミケーレ・グアイトリ(TEMPERANCE, VISIONS OF ATLANTIS)を新たにプロデューサーに迎え制作されている。 (C)RS
JMD(2022/12/29)

HAREM SCAREMのフロントマンとして知られるハリー・ヘスのメロディック・ロック・プロジェクトFIRST SIGNALの通算5作目となる最新スタジオ・アルバム。

FIRST SIGNALにおいてハリーのパートナーには、メロディック・ロック界で活躍する一流のミュージシャンをプロデューサーに迎えることが定番となっており、過去にはダニエル・フローレス (The Murder Of My Sweet, Find Me)やデニス・ワード(ex-PINK CREAM 69)らが参加していたが、本作では近年メロディック・ロック/メタル界で頭角を現してきているイタリア人ミュージシャン、ミケーレ・グアイトリ(TEMPERANCE, VISIONS OF ATLANTIS)を新たにプロデューサーに迎え制作されている。

更に本作を支えるミュージシャンとして参加しているのが、ミケーレと共にTEMPERANCEで活躍するバンドメイト、マルコ・パストリーノ(G)や、イタリアのメロディック・メタル・バンドPERPETUAL FATEのマルコ・アンドリート(Ds)と、イタリア勢が強力バックアップ。更には前作でも貢献したSEVENTH CRYSTALのクリスティアン・フィールがバック・コーラスでも参加している。

今回から参加したイタリア勢の影響もあってか、本作はFIRST SIGNALの歴代作品で最もパワフルな作品に仕上がっている。もちろん本来のコンセプトである、叙情的なメロディを中心とした作風は微塵も変化しておらず、メロディック・ロック・ファン、そしてハリー・ヘス・ファン納得の作品であることは間違いない。
発売・販売元 提供資料(2022/12/09)

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