Rock/Pop
SHM-CD

ザ・パワー・トゥ・ビリーヴ SHM-CDエディション

2.5

販売価格

¥
3,300
税込
還元ポイント

在庫状況 について

フォーマット SHM-CD
発売日 2023年02月01日
国内/輸入 国内
レーベルユニバーサルミュージック
構成数 1
パッケージ仕様 紙ジャケット
規格品番 POCS-1929
SKU 4988031551912

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00

  1. 1.[SHM-CD]
    1. 1.
      ザ・パワー・トゥ・ビリーヴ I:アカペラ
      00:00:00

      録音:Studio

      その他: King Crimson

    2. 2.
      レヴェル・ファイヴ
      00:00:00

      録音:Studio

      その他: King Crimson

    3. 3.
      アイズ・ワイド・オープン
      00:00:00

      録音:Studio

      その他: King Crimson

    4. 4.
      エレクトリック
      00:00:00

      録音:Studio

      その他: King Crimson

    5. 5.
      ファクツ・オブ・ライフ:イントロ
      00:00:00

      録音:Studio

      その他: King Crimson

    6. 6.
      ファクツ・オブ・ライフ
      00:00:00

      録音:Studio

      その他: King Crimson

    7. 7.
      ザ・パワー・トゥ・ビリーヴ II
      00:00:00

      録音:Studio

      その他: King Crimson

    8. 8.
      デンジャラス・カーヴズ
      00:00:00

      録音:Studio

      その他: King Crimson

    9. 9.
      ハッピー・ウィズ・ホワット・ユー・ハヴ・トゥ・ビー・ハッピー・ウィズ
      00:00:00

      録音:Studio

      その他: King Crimson

    10. 10.
      ザ・パワー・トゥ・ビリーヴ III
      00:00:00

      録音:Studio

      その他: King Crimson

    11. 11.
      ザ・パワー・トゥ・ビリーヴ IV:コーダ
      00:00:00

      録音:Studio

      その他: King Crimson

    12. 12.
      サステインズ I (2019年度版ボーナストラック)
      00:00:00

      録音:Studio

      その他: King Crimson

    13. 13.
      スーパースロー (2019年度版ボーナストラック)
      00:00:00

      録音:Studio

      その他: King Crimson

    14. 14.
      サステインズ II (2019年度版ボーナストラック)
      00:00:00

      録音:Studio

      その他: King Crimson

作品の情報

メイン
アーティスト: King Crimson

オリジナル発売日:2003年

商品の紹介

半世紀に渡る活動を繰り広げたキング・クリムゾン。スタジオ録音作品として最後のアルバムとなったのが2003年発表の本作。オルタナティヴ系バンドからのリスペクトを受け、バンドのサウンドも一層ヘヴィになっていた時期、フリップが提唱した「ヌーヴォ・メタル」路線に乗り制作された作品!「太陽と戦慄」シリーズのパート5にあたり、2014年以降の大編成クリムゾンのツアーでも主要演奏曲として何度も演奏された「レヴェル・ファイヴ」、初期クリムゾンから引き継がれてきたボレロ・モチーフのヘヴィ・トラック「デンジャラス・カーヴス」、ほのぼの系イントロと展開部のギャップが激しい「エレクトリック」、「ディセプション・オブ・スラッシュ」の発展系である「ザ・パワー・トゥ・ビリーヴ」等のインスト曲と「ヌーヴォ・メタル」路線を開拓したブリューのヴォーカル曲対比も聴きどころ。 (C)RS
JMD(2022/11/25)

キング・クリムゾン、最後のスタジオ録音アルバム。ヌーヴォ・メタル期のヘヴィ・サウンドが炸裂!

半世紀に渡る活動を繰り広げたキング・クリムゾン。スタジオ録音作品として最後のアルバムとなったのが2003年発表の本作。オルタナティヴ系バンドからのリスペクトを受け、バンドのサウンドも一層ヘヴィになっていた時期、フリップが提唱した「ヌーヴォ・メタル」路線に乗り制作された作品!

「太陽と戦慄」シリーズのパート5にあたり、2014年以降の大編成クリムゾンのツアーでも主要演奏曲として何度も演奏された「レヴェル・ファイヴ」、初期クリムゾンから引き継がれてきたボレロ・モチーフのヘヴィ・トラック「デンジャラス・カーヴス」、ほのぼの系イントロと展開部のギャップが激しい「エレクトリック」、「ディセプション・オブ・スラッシュ」の発展系である「ザ・パワー・トゥ・ビリーヴ」等のインスト曲と「ヌーヴォ・メタル」路線を開拓したブリューのヴォーカル曲対比も聴きどころ。

PJクルックによるガスマスク、インダストリアル系アートワークで最も有名なイラストを紙ジャケット化。マスターには2019年発表最新版ステレオ・ミックスを使用。初SHM-CD化!

■紙ジャケット/SHM-CD仕様
■解説付
発売・販売元 提供資料(2022/11/22)

ロバート・フリップ師匠はこの最新アルバムのことを〈ヌーヴォ・メタル〉と呼んでいるらしい。今回も95年にリリースされたアルバム『Thrak』から続いている、いわゆる〈メタル・クリムゾン・サウンド〉ラインなのだが、大胆にも打ち込みのループを導入している。この無機質なサウンドとデビュー以来一貫した〈人力ねじ伏せサウンド〉が融合。これが師匠がいうところの〈ヌーヴォ〉なのかもしれない。
bounce (C)山口 晃司
タワーレコード(2003年01,02月号掲載 (P91))

メンバーズレビュー

2件のレビューがあります
2.5
0%
50%
0%
0%
50%
前作「ザ・コンストラクション・オブ・ライト」のメタリックさを見事に昇華させた名盤。前作より起承転結というかアルバム全体のストーリー性が増し曲の説得力も1段階UP。当時TOOLとツアーをしていたのが納得出来る内容で音楽の中にある重さや精神性がずっしり来るのにどこか美しさを感じる素晴らしいアルバム。
1
80年代以降、息を吹き返しているかつての名バンド=例外なく大の付くような傑作なし。というか、80年代以降音楽界全体でそう。
2009/05/29 Nishaさん
0

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。