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| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2022年11月21日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 日経BPマーケティング |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784296200788 |
| ページ数 | 526P |
| 判型 | A5 |
構成数 : 1枚
解説編
押さえておきたい7つのポイント
1 診療行為の過失が問われるとき
2 説明義務違反を回避するために
3 転医を巡る紛争と対応の実際
4 病院の管理体制が問われた事例に学ぶ
5 迷惑行為などのある患者への対応
6 患者側とのコミュニケーションのあり方
7 診療記録の意義と記載の留意点
判例編
74の裁判事例に学ぶ
◎治療・処置関連 29判例(診療ガイドラインの不順守、内視鏡による穿孔 ほか)
◎診察・診断関連 18判例(検査の遅れ、検査結果の見誤り ほか)
◎病院管理・看護管理・その他 27判例(画像診断報告書の確認漏れ、労務トラブル ほか)
患者とのトラブル防止や紛争対応に関し、現場の医師らが知っておくべきポイントを、7人の弁護士執筆陣が徹底解説。
さらに、近年の注目すべき70以上の裁判例を取り上げ、そこから得られる教訓を浮き彫りにします。

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