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相対性理論の起原 他四篇

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フォーマット 書籍
発売日 2022年11月17日
国内/輸入 国内
出版社岩波書店
構成数 1
パッケージ仕様 文庫
SKU 9784003395318
ページ数 264
判型 文庫

構成数 : 1枚

アインシュタインは時代遅れの科学者か?

相対論の起原――予備的考察――

ローレンツ電子論の形成と電磁場概念の確立

19世紀のエーテル問題

相対性理論の起原自然観の転換としての――

編者解説(西尾成子)

  1. 1.[書籍]

日本で本格的な科学史研究の道を切り拓き、大きな足跡を残した廣重徹(一九二八-一九七五)。なかでも、アインシュタインによる相対性理論の発見に関する研究が名高い。相対性理論は、従来の力学中心の自然観を脱し、力学と電磁場理論とを統合したアインシュタインの天才的独創にもとづくことを実証した一連の論文を収録する。

作品の情報

メイン
著者: 廣重徹西尾成子

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