Jazz
CDアルバム

エメラルド・シティ・ナイツ Vol.2

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フォーマット CDアルバム
発売日 2022年12月01日
国内/輸入 輸入盤:国内流通仕様
レーベルJazz Detective Records
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 KKJ204
SKU 4909346030503

構成数 : 2枚
合計収録時間 : 00:00:00
日本語帯・解説付

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      I Didn't Know What Time It Was
    2. 2.
      Who Can I Turn To?
    3. 3.
      My First Love Song
    4. 4.
      Feeling Good
  2. 2.[CDアルバム]
    1. 1.
      Concern
    2. 2.
      Like Someone In Love
    3. 3.
      Invitation
    4. 4.
      Poinciana
    5. 5.
      Whisper Not

作品の情報

メイン
アーティスト: Ahmad Jamal

商品の紹介

貴重音源発掘王、ゼヴ・フェルドマンが主宰する新レーベル「Jazz Detective」の第1弾!
名ピアニスト、アーマッド・ジャマルの1965年-1966年の未発表音源がCD2枚組で登場!

レゾナンスレコード、ブルーノートレコード等で活躍中の名盤発掘請負人、ジャズ界のインディー・ジョーンズことゼヴ・フェルドマンが立ち上げた新レーベル「Jazz Detective」。記念すべき第1弾は1960年代にシアトルで録音された貴重なライヴ音源が登場!
1930年生まれ、真のジャズ・ピアノの巨匠のひとりであるアーマッド・ジャマル。マイルス・デイビスをも魅了したピアニスト、というエピソードは有名。Vol.1は1963年と1964年、Vol.2は1965年と1966年にシアトル「ペントハウス・ジャズ・クラブ」で収録されたもの。この2作の録音は、1963年から1968年までジム・ウィルクがホストを務めるKING-FMの番組に生放送された一連の音源の中から発見されたもの。当時、同クラブのオーナーであるチャーリー・プッツォ・シニアは、お店にある録音に必要なすべての機材を提供し、このような素晴らしい記録を残すことが可能になった。チャーリー・プッツォの息子であるチャーリー・プッツォ.Jrは父親の遺志を継ぎ、お店に残された膨大なテープ・アーカイブを管理することに情熱を費やし、その中から今回の貴重な録音がゼヴ・フェルドマンによって発見され、初めて日の目を見ることになった。
ジャマルが最初にシアトルのペントハウス ジャズ クラブに足を踏み入れたのは1963年のことで、その後、同クラブの常連の出演者となる。本2作は同時期にベーシストのリチャード・エヴァンスとジャミル・ナッサー、ドラマーのチャック・ランプキン等をフィーチャーしたトリオ。当時のクラブの雰囲気も感じさせる聴衆を前にして、お馴染みのスタンダード曲を演奏、ジャマルの独特なピアノタッチを堪能することができる。
名エンジニア、バーニー・グランドマンによりオリジナル・アナログテープからのマスタリング。ドン・ブロンスタイン、チャック・スチュワートなどによる貴重な写真を掲載。また、ケニー・バロン、ラムゼイ・ルイス、ジョン・バティステ、上原ひろみなどのインタビューも収められた豪華20Pブックレット付。
発売・販売元 提供資料(2023/08/17)

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