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Dr.コトー診療所 10

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フォーマット コミック
発売日 2003年07月05日
国内/輸入 国内
出版社小学館
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784091525109
ページ数 208
判型 B6

構成数 : 1枚

第103話/Dr.コトー、偲ばれる。
第104話/Dr.コトー、導く。
第105話/Dr.コトー、与える。
第106話/Dr.コトー、忘れられる。
第107話/Dr.コトー、懸念する。
第108話/Dr.コトー、走る。
第109話/Dr.コトー、あきれられる。
第110話/Dr.コトー、とり出す。
第111話/Dr.コトー、検査される。
スペシャルレポート1/テレビドラマ「Dr.コトー診療所」キャスト紹介
スペシャルレポート2/「古志木村」のモデルになった鹿児島県下甑島取材記

  1. 1.[コミック]

コトーを慕い離島の診療所で働く三上が、余命わずかな患者と向き合い、その生きがいを問う(第103~5話)。
大学時代の後輩の嫁ぎ先である古志木島を訪れた健康食品のコンサルタント・杉本が島の湧き水に目を付ける(第106~8話)。
40年間自転車で古志木島の配達を続け、明日で定年を迎える郵便局員の最後の一日を描く(第109~110話)。他、全9話を収録。

作品の情報

あらすじ
かつての同僚コトーに影響され、大学病院を辞めて離島の医者になった三上新一。
彼の患者・藤原達夫は余命幾ばくもない老人だった。
三上はその娘から、寝たきり状態の達夫が、長年手入れしてきた杉林に未練を残していることを聞き、型どおりの延命治療でしかない自分の医療に疑問を抱き始める。
その矢先、達夫が姿を消したとの連絡が入る…(第103話)。

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著者: 山田貴敏

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