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構成数 : 1
第1部 基礎知識と前準備
1-1 GISの基礎・活用
1-2 GISで扱う空間データ
1-3 座標参照系(CRS)
1-4 QGISの準備
1-5 RとRStudioの準備
1-6 GeoDaの準備
第2部 基礎事例[使用ソフト]
2-1 人口分布図の作成[QGIS]
2-2 高齢者分布と医療施設[QGIS]
2-3 保育所の立地分析[QGIS]
第3部 応用事例[使用ソフト]
3-1 地震リスクと地価[QGISとR]
3-2 水害リスクと地価[QGISとR](安田昌平)
3-3 母子世帯の空間クラスター[GeoDaとQGIS](柴辻優樹)
3-4 建物と道路の位置関係に基づく市街地構成の分析:ボロノイ分割の応用 [QGIS](薄井宏行)
3-5 高速道路開業と雇用水準の変化[R](高野佳佑)
付録1:e-Stat国勢調査(小地域)の統計データと境界データの結合[QGIS]
付録2:Rによる事例の実践[オンライン教材](高野佳佑)
『経済・政策分析のためのGIS入門:ArcGIS Pro対応』の姉妹本。高齢者の分布と交通アクセス,保育所の立地と鉄道駅との距離,自然災害リスクと地価との関係など多くの自治体で実際に起きている課題を事例にGISの基礎と活用法を学ぶ。初中級者向け。3種類のオープンソース・フリーソフト(QGIS, R, GeoDa)を使っているのがポイント。演習データ付き。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2022年10月08日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 古今書院 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784772242301 |
| ページ数 | 184 |
| 判型 | B5 |

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