Jazz
CDアルバム

Orzechowski: Themes of Dracula

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フォーマット CDアルバム
発売日 2022年12月17日
国内/輸入 輸入
レーベルAnaklasis
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 ANA021
SKU 5907795211893

構成数 : 1枚

【曲目】
オジェホフスキ&ヴィエンツェク:
ドラキュラの主題(THEMES OF DRACULA)(2020) パート1~パート5
(ヴォイチェフ・キラールがフランシス・フォード・コッポラ監督『ドラキュラ(ブラム・ストーカーの吸血鬼ドラキュラ)』のために書いた音楽にインスピレーションを得て作曲)

【演奏】
ピオトル・オジェホフスキ(ピアノ)
クバ・ヴィエンツェク(アルト・サクソフォン)

【録音】
2021年12月
モノクロム・スタジオ
(グニェヴォシュフ、ポーランド)

  1. 1.[CDアルバム]

作品の情報

メイン
アルト・サックス: Kuba Wiecek

その他

商品の紹介

コッポラ監督映画『ドラキュラ』の音楽を再創造!

ポーランドの現代音楽・映画音楽作曲家ヴォイチェフ・キラール(1932-2013)は、『ゴッドファーザー』や『地獄の黙示録』の監督、フランシス・フォード・コッポラから直接依頼され、ブラム・ストーカーの小説『吸血鬼ドラキュラ』を原作とするアメリカ映画『ドラキュラ(Bram Stoker's Dracula)』(1992)の音楽を制作しました。現在ではカルト的な人気も博しているこのサウンドトラックを、ポーランドのピアニスト、ピオトル・オジェホフスキとサクソフォン奏者クバ・ヴィエンツェクが新たに再解釈・再創造した注目作。

ピオトル・オジェホフスキは1990年生まれのジャズ・ピアニスト、作曲家。クラクフ音楽院のあとバークリー音楽院に留学し、若い世代のジャズ・ミュージシャンの中でもっとも頻繁に賞を受賞している一人として活動。即興演奏家、作曲家として多くの音楽スタイル、形式、ジャンルの要素を独自の方法で組み合わせ、創造的な分析と大胆な再解釈を施しています。
クバ・ヴィエンツェクは1994年ポーランドのリブニク生まれ。当初はチェロを学び、数年後にサクソフォンを始め、コペンハーゲンとクラクフの音楽院を卒業したサクソフォン奏者、作曲家。ジャズにクラシック、エレクトロニクス、フォーク、ロック、ヒップホップのインスピレーションを癒合させた音楽を作り、シンセサイザーとコンピュータはスタジオとライヴの両方で不可欠なツールとして使用しています。
東京エムプラス
発売・販売元 提供資料(2022/10/04)

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