| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2014年02月25日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 小学館 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784092591288 |
| ページ数 | 212 |
| 判型 | B6 |
構成数 : 1枚
まんがを読んで、最先端ロボットを知る本!
累計54万部以上の大人気シリーズ・ドラえもん科学ワールド最新刊。
今回はドラえもんならではのテーマ・ロボットの最新情報を解説します。
元々、人間が作りたいとあこがれていた想像上の機械だったロボットは、科学技術の発達に伴い、ものを作るための産業機械から実用化されていきました。
動かすメカやセンサー、人工知能などの技術革新が進み、現在はさまざまな用途に分かれたロボットが工場から家庭、病院、災害現場、深海や宇宙にまで活躍の場を広げています。
日本はロボットの分野では世界の最先端なのはなぜか?
なぜ動物の形をしたロボットが多いのか?
家庭用ロボットは実現可能なのに普及していないのはなぜか?などなど、素朴な疑問、新たな可能性や、問題点まで、ドラえもん誕生まであと98年の現状を、多数の写真とイラストと共に、わかりやすくお伝えします。
ドラえもんの作者・藤子・F・不二雄先生も、ロボットのストーリーを多数執筆していますので、作品を楽しみながら、おとなも知らない最新ロボットのことを学ぶことができる1冊です。

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