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構成数 : 1
はじめに
第1章 「親なきあと」の不安はそれぞれ
親なきあと、障害のある子のことが心配?
不安 1 将来お金に困らないか?
不安 2 親がお金を残しても、そのお金を管理できるか?
不安 3 親なきあと、どこに住むのか?
不安 4 将来、だれがサポートしてくれるのか?
本書の見方と使い方
第2章 若いころから始めたい親なきあとの準備
第3章 本人や家族が困らない、お金の残し方
第4章 本人のお金の管理方法
第5章 親あるあいだの準備で一番大切なこと
おわりに
さくいん
導入部分に、まんがで障害者の家族がかかえている問題を提示して、その解決法を提案するようにつくられた対策本です。
わが子に障害があるか、または障害者が身内にいらっしゃる方は、自分がいなくなったあと、残された障害者はどうなるのだろうと、将来についての悩みや不安をお持ちだと思います。それらの悩みや不安に対する解決方法を、著者が項目別に提案いたします。
本書ではできるだけ文章の量を少なくし、まんがと図解によって、具体的に説明しています。
この本を気軽に読みながら、制度のおおまかな内容をおさえてみてください。
障害者を支えるさまざまな仕組み、相談できる場所があることを知り、将来に向けた準備につなげていただければ幸いです。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2020年06月26日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 自由国民社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784426126223 |
| ページ数 | 176 |
| 判型 | A5 |

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