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構成数 : 1
17世紀、王の絶対君主政への信奉は、清教徒・名誉革命を誘発し議会の権限が増す。
18世紀半ば以降の産業革命下、内閣・政党が政治の主導権を獲得。
グラッドストンら優れた政治家も現れ、19世紀、ヴィクトリア女王の時代は「世界の工場」かつ「最強国」となった。
だが20世紀に入り、二つの世界大戦で国家は疲弊。
経済停滞は「英国病」と揶揄された。
本書は、近代化の胎動から、サッチャー、ブレアらが登場する現代までを描く。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2015年05月25日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 中央公論新社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | 新書 |
| SKU | 9784121023193 |
| ページ数 | 264 |

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