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    治療の聲 第3巻第2号

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    構成数 : 1

    【巻頭言】
    現下精神医療の移行期性―『治療の聲』に寄せる
    中井久夫
    【特集】 精神分裂病の治療課題PART VI
    精神医療の周辺
    近藤 廉治
    宗教・多重人格・分裂病(その4)
    安永 浩
    【治療の聲】
    分裂病と身体運動をめぐって
    上田雅道
    思春期のクライエントとの氏名を用いた関係創り
    岡田珠江
    患者の「自己決定能力のゆらぎ」にそって変化する治療合意 ―躁状態で入院した患者との面接過程を例に―
    大江美佐里
    ある精神分裂病患者に認められた眼症状(潜在性斜視)の経過 ―精神分裂病の寛解過程および再発過程の一指標として―
    工藤潤一郎
    バタード・ウーマンを暴力と支配から救うには ―ロールシャッハ・テストからみた考察―
    田澤安弘
    入院が長期化した精神分裂病患者に対するアプローチ ―自宅への外出が転機となった一症例の治療経過を通して―
    松下兼宗

    1. 1.[書籍]
    フォーマット 書籍
    発売日 2001年07月
    国内/輸入 国内
    出版社星和書店
    構成数 1
    パッケージ仕様 -
    SKU 9784791177066

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