| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2022年10月03日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 朝日新聞出版 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910210131028 |
構成数 : 1枚
羽生結弦さんが表紙と独占インタビューに登場!
「スケートがあるから生きていると思える」
国葬「分断の現場」を歩く/好評連載「向井康二が学ぶ白熱カメラレッスン」
羽生結弦さんは、プロ転向後の今について、心身を休めゆっくりしている時間はないと言い、「マグロみたいですね。死ぬまで泳ぎ続けるみたいな」と冗談交じりに笑います。理想を追求し続けることをやめない羽生さんらしく、「スケートをやって、何かしら感情を表現して、苦しくて、つらくて、それがないとやっぱり生きている心地がない」と断言しました。ただそんな羽生さんも、プロとしての未知の世界については「ファンの方々がそのままついてきてくださるかというのは、正直めちゃくちゃ怖いです」と素直な気持ちを吐露しています。これまでを振り返りながらこれからへの思いを語る、貴重なロングインタビューぜひご覧ください。そしてこれらのページには、蜷川実花撮り下ろしの写真をふんだんに掲載しています。神秘的な空間の中で今まで見せたことのないような表情や、花に囲まれて破顔する一枚など、数々のスペシャルショットがありますので、お見逃しなく!
9月27日に実施された「国葬」。世論は二分したままで、各地で抗議活動もありました。日本武道館には4千人超が参列。会場では安倍晋三元首相の功績を紹介する映像が流れ、「女性活躍推進」もその一つでしたが、参列者はほとんどが男性だったのが印象的だったという記者のレポートも。国会周辺では反対のデモがあった一方、渋谷のスクランブル交差点では無関心層がいつもの日常、そして献花のためには長蛇の列ができ、遠方から来た人もいました。これら国葬に対する温度差がまさに「分断」を象徴しているとも言えます。分断の現場をじっくり取材しています。
大好評連載「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」は、「銀一に行きたい!」という向井さんの希望を実現させたスペシャル回です。「銀一」とは、プロカメラマン用の撮影・映像機材の輸入販売専門店。「初めて来た! めっちゃ買っちゃうよ、おれ」という言葉でスタートした、向井さんのお買い物に密着しました。
大好評連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、俳優・脚本家のマギーさんがゲスト。
楽しいトークの中に深さの詰まった対談、ぜひご覧ください。
ほかにも、
・フィギュアGPシリーズ開幕へ 宇野昌磨と鍵山優真と「第3の男」
・大谷翔平vs.ジャッジ MVPの行方
・朝ドラリレー鑑賞 ちむどんどん→舞いあがれ!
・トップの辞任と企業コンプライアンス 昭和の価値観はアウト
・メガはもう全然大きくない 10の30乗「クエタ」登場
・「トナラー」の意外な心理 なぜ隣に座るのですか?
・全ては榊マリコでいるために 「科捜研の女」沢口靖子
・ダイアナ元妃を本当に"殺した"のは誰か
・King & Princeライブレポート 全力で届けた「絆」
・教育や習い事もあきらめない「働くからこそ幼稚園」
・中学受験本番に向けアドバイス "魔の月"ドンと構えて
・現代の肖像 ガレッジセール・川田広樹
などの記事を掲載しています。
10月3日発売のAERA10月10-17日合併号は、プロスケーターとしてスタートを切った羽生結弦さんが表紙に加え、独占インタビューとグラビア全11ページに登場します。撮影は弊誌表紙フォトグラファーの蜷川実花。稀代のアーティスト二人のコラボレーションによる"見たことのない羽生結弦"をカメラが捉えました。今の率直な思いを語った独占ロングインタビューも必見です。
「国葬」は、賛否で世論が二分するなかで9月27日に実施されました。「分断の現場」を総力取材し、あの日何が起きたのかを詳報します。大好評の月2回連載「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」は、スペシャル回。プロ向けの撮影機材専門店での向井さんのお買い物に密着します。同じく大好評の連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、俳優・脚本家のマギーさんをゲストに迎えた3回目。俳優と音楽活動を両立させる松下さんが、やはりマルチに活躍するマギーさんと「二足のわらじ」について話を繰り広げます。
多彩な企画が詰まった一冊です!

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