ボストンを拠点に活躍するR&B系シンガー・ソングライター、アリ・マクガークのセカンド・アルバム!キャロル・キングやロバータ・フラックを彷彿とさせるフォーキーなサウンドにスモーキーでソウルフルなヴォーカルは、高い評価を受けている。共同プロデュースに奇才ジョナー・トルチンを迎え、ロサンゼルスで作り上げられた注目作だ!ゲストにはリトル・フィートのフレッド・タケット(ギター)を初め、ラリー・ゴールディングス (オルガン)、レニー・カストロ (パーカッション) などLAの超一流プレーヤーたちが参加! (C)RS
JMD(2022/09/08)
ボストンを拠点に活躍するR&B系シンガー・ソングライター、アリ・マクガークのセカンド・アルバム!キャロル・キングやロバータ・フラックを彷彿とさせるフォーキーなサウンドにスモーキーでソウルフルなヴォーカルは、高い評価を受けている。共同プロデュースに奇才ジョナー・トルチンを迎え、ロサンゼルスで作り上げられた注目作だ!
ゲストにはリトル・フィートのフレッド・タケット(ギター)を初め、ラリー・ゴールディングス (オルガン)、レニー・カストロ (パーカッション) などLAの超一流プレーヤーたちが参加!
アリ・マクガークは、マサチューセッツ州ボストン郊外で生まれ育った。幼い頃から歌手を目指し、高校時代は、ジョニ・ミッチェルやニール・ヤングのようなフォークロックなシンガーソングライタをよく聴いていたという。その後、大学に入ると、ダイナ・ワシントン、サラ・ヴォーン、アビー・リンカーンのようなジャズや、ダニー・ハザウェイ、エタ・ジェームスといったR&Bやクラシック・ソウルに目覚め、それらを吸収して精力的に活動。2017年にファーストアルバム『Slow Burn』をリリース。そのソウルフルな歌声と優れたソングライティングでメディアから高い評価を受け、ボストン・ミュージック・アワードやニュー・イングランド・ミュージック・アワードにノミネートされ受賞。2021年にはスウィート・レリーフ・ミュージック基金のために、アレサ・フランクリンの「That's The Way I Feel About You」をカヴァーし配信。そして2022年シグネイチャー・サウンドと契約し、セカンドとなる本作をリリースする。
発売・販売元 提供資料(2022/09/07)