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一外交官の見た明治維新 下

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フォーマット 書籍
発売日 1960年10月05日
国内/輸入 国内
出版社岩波書店
構成数 1
パッケージ仕様 文庫
SKU 9784003342527
ページ数 294
判型 文庫

構成数 : 1枚

  1. 1.[書籍]

作品の情報

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メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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下巻は大政奉還から東京遷都、そして帰国まで。訳文に手こずり、上下巻を読了するのに10日間も掛かってしまいました。内容は期待以上に面白かったです。幕府側、倒幕側いずれの維新の主要メンバー達と堂々と渡り合った6年半。帰国時には、岩倉具視をはじめ、大久保利通、木戸孝允、勝海舟等々から送別される等、アーネストサトウは維新の影の立役者だったと納得しました。「伊藤には英語を話せるという大きな利点があった」と身分の低い伊藤博文が活躍した理由がさりげなく書かれていたり、後藤象二郎は勇敢で剣の腕がたつこと、大久保利通が無口である等々、個人的に様々な収穫がありました。
2022/11/12 キックさん
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