Jazz
CDアルバム
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破壊と叙情

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フォーマット CDアルバム
発売日 2022年10月05日
国内/輸入 国内
レーベルOwl Wing Record
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 OWL045
SKU 4573545160325

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:16:42

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      破壊と叙情
      00:11:48
    2. 2.
      Minton blues
      00:09:39
    3. 3.
      Quiet sea
      00:14:33
    4. 4.
      Stella by starlight
      00:15:44
    5. 5.
      By the time I get to Phoenix
      00:14:57
    6. 6.
      Ain't tell you a good way but
      00:09:59

作品の情報

メイン
アーティスト: 本田竹曠

その他
アーティスト: 萩原栄次郎村上寛峰厚介今井尚伏見哲夫

商品の紹介

破壊と叙情のピアニスト、本田竹彦の未発表音源が53年の時を経て発売!!!本田竹彦トリオの1969年紀伊國屋ホールでの初リサイタル音源。2006年1月12日に惜しまれてこの世を去った、破壊と叙情のピアニスト本田竹彦の未発表音源が53年の時を経て発売。生涯で40枚以上のリーダーアルバムを発表した作品群に新たな歴史の1ページが加わる。 (C)RS
JMD(2022/09/03)

破壊と叙情のピアニスト、本田竹彦の未発表音源が53年の時を経て発売!!!

2006年1月12日に惜しまれてこの世を去った、破壊と叙情のピアニスト本田竹彦の未発表音源が53年の時を経て発売。生涯で40枚以上のリーダーアルバムを発表した作品群に新たな歴史の1ページが加わる。

■録音 1969.9.26. 東京・紀伊國屋ホールにてライブ収録
■村上寛と本田珠也の対談ライナーノーツ(完全版)
■富澤えいち氏、岡崎正通氏、本田珠也氏による特製ブックレット付き
発売・販売元 提供資料(2022/09/02)

ジャズ・ピアニスト、本田竹広(竹彦・竹曠)の未発表のライヴ音源が初CD化。録音は1969年9月26日、紀伊国屋ホール。自己の初リーダートリオによる初ライヴになり、メンバーはドラムに村上寛、ベースに萩原栄治郎、ゲストで峰厚介、今井尚、伏見哲夫が参加している。本田竹広といえば1972年に発売された傑作「ジス・イズ・ホンダ」の印象が強烈だが、その前史といえる時代のトリオの音源は少なく、この歴史的な音源が発売された事は奇跡に近い。信じがたいほど美しい《Quiet sea》、圧倒的な演奏の《破壊と叙情》等、全6曲収録。村上寛と本田珠也の対談も収録。
intoxicate (C)荻原慎介
タワーレコード(vol.160(2022年10月10日発行号)掲載)

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