Rock/Pop
CDアルバム
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フィルモア・ウエスト、サン・フランシスコ/パリス・シネマ、ロンドン 1970

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フォーマット CDアルバム
発売日 2022年10月19日
国内/輸入 輸入盤:国内流通仕様
レーベルVIVID SOUND
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 VSCD4551
SKU 4540399321745

構成数 : 2枚
合計収録時間 : 02:07:30

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Devotion
      00:05:59

      録音:Studio

      その他: Faces

    2. 2.
      You're My Girl (I Don't Want To Discuss It)
      00:06:04

      録音:Studio

      その他: Faces

    3. 3.
      The Wicked Messenger
      00:04:19

      録音:Studio

      その他: Faces

    4. 4.
      Country Comfort
      00:05:05

      録音:Studio

      その他: Faces

    5. 5.
      Flying
      00:04:15

      録音:Studio

      その他: Faces

    6. 6.
      Too Much Woman (For a Henpecked Man)
      00:05:19

      録音:Studio

      その他: Faces

    7. 7.
      Cut Across Short
      00:05:33

      録音:Studio

      その他: Faces

    8. 8.
      Maybe I'm Amazed
      00:04:59

      録音:Studio

      その他: Faces

    9. 9.
      Around The Plynth
      00:06:37

      録音:Studio

      その他: Faces

    10. 10.
      Gasoline Alley
      00:07:18

      録音:Studio

      その他: Faces

  2. 2.[CDアルバム]
    1. 1.
      Love In Vain
      00:05:33

      録音:Studio

      その他: Faces

    2. 2.
      Three Button Hand Me Down
      00:09:04

      録音:Studio

      その他: Faces

    3. 3.
      It's All Over Now
      00:06:30

      録音:Studio

      その他: Faces

    4. 4.
      I Feel So Good
      00:10:04

      録音:Studio

      その他: Faces

    5. 5.
      Blues De Luxe
      00:06:34

      録音:Studio

      その他: Faces

    6. 6.
      You're My Girl
      00:06:27

      録音:Studio

      その他: Faces

    7. 7.
      The Wicked Messenger
      00:04:37

      録音:Studio

      その他: Faces

    8. 8.
      Devotion
      00:07:00

      録音:Studio

      その他: Faces

    9. 9.
      It's All Over Now
      00:07:54

      録音:Studio

      その他: Faces

    10. 10.
      I Feel So Good
      00:08:10

      録音:Studio

      その他: Faces

作品の情報

メイン
アーティスト: Faces

商品の紹介

フェイシズとして再出発したばかりの、そのデビュー・イヤーのフィルモア・ウェストでの荒々しくもイキのいい演奏をFM放送用音源で収録! (C)RS
JMD(2022/09/01)

フェイシズとして再出発したばかりの、そのデビュー・イヤーのフィルモア・ウェストでの荒々しくもイキのいい演奏をFM放送用音源で収録!

1969年にスモール・フェイシズからスティーヴ・マリオットが脱退。残ったイアン・マクレガン(key)、ロニー・レイン(b)、ケニー・ジョーンズ(ds)の3人に、ジェフ・ベック・グループからロニー・ウッド(g)とロッド・スチュワート(vo)が合流。バンド名をフェイシズと改めて活動を再開した。70年にアルバム『First Step』をリリースしたが、アメリカではスモール・フェイシズ名義のままのリリースとなった。1969年の結成直後からライヴは始めていたが、1970年1月にレコーディングが終わると活動は本格化。2月からツアーに出る。この時の名義がThe Faces & Rod Stewartで、フェイシズの曲と共に、既にソロ活動を始めていたロッドのソロ曲も演奏するというものだった。これが後々にバンド崩壊の遠因となっていくのだった。英国と米国を行き来するようにツアーは進行していくが、このライヴは、10月からスタートした北米公演の2ndレッグの真ん中あたり、10月28日のサンフランシスコ、フィルモア・ウエストでの演奏を収録。
オープニングでビル・グレアムがスモール・フェイシズ!とコールしているのが聞き取れる。それなりの数のライヴをこなしてきた頃ということもあってか、演奏もだいぶこなれてきた印象で、なかなかヘヴィなサウンドを出していることに驚かされる。演奏されているのは、1stアルバムの曲を中心に、当時は発表前だった新曲、ロッドのアルバム曲など。最後はジェフ・ベック・グループの「Blues De Luxe」で締める。ディスク2の最後の5曲は、同年6月にロンドンのパリス・シアターにおける、ジョン・ピール・セッションからの音源を収録。

Rod Stewart - Vocals, Ronnie Wood - Guitar, Ian McLagan - Keyboard, Ronnie Rane - Bass, Kenny Jones- Drums
発売・販売元 提供資料(2022/08/25)

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