Rock/Pop
CDアルバム
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トゥーン・ラ・ラ - ライヴ・アットBBCニューキャッソル・シティー・ホール 1976

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フォーマット CDアルバム
発売日 2022年10月19日
国内/輸入 輸入盤:国内流通仕様
レーベルVIVID SOUND
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 VSCD4550
SKU 4540399321738

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:14:41

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Three Time Loser
      00:04:03

      録音:Studio

    2. 2.
      You Wear It Well
      00:04:40

      録音:Studio

    3. 3.
      Big Bayou
      00:03:55

      録音:Studio

    4. 4.
      Tonight's The Night (Gonna Be Alright)
      00:03:58

      録音:Studio

    5. 5.
      The Wild Side Of Life
      00:05:04

      録音:Studio

    6. 6.
      This Old Heart Of Mine
      00:06:25

      録音:Studio

    7. 7.
      Sweet Little Rock & Roller
      00:04:13

      録音:Studio

    8. 8.
      I Don't Want To Talk About It
      00:04:54

      録音:Studio

    9. 9.
      Maggie May
      00:07:12

      録音:Studio

    10. 10.
      Angel
      00:07:17

      録音:Studio

    11. 11.
      Get Back
      00:04:40

      録音:Studio

    12. 12.
      The Killing Of Georgie (I and II)
      00:06:04

      録音:Studio

    13. 13.
      Sailing
      00:04:37

      録音:Studio

    14. 14.
      Stay With Me
      00:07:39

      録音:Studio

作品の情報

メイン
アーティスト: Rod Stewart

商品の紹介

フェイシズを脱退したロッドのソロとして初めてとなる76年のツアーから、人気爆発中の英国でのライヴをBBCのクリアな放送用音源で収録! (C)RS
JMD(2022/09/01)

フェイシズを脱退したロッドのソロとして初めてとなる76年のツアーから、人気爆発中の英国でのライヴをBBCのクリアな放送用音源で収録!

1975年はロッド・スチュワートにとって転機の年となった。ソロ・アルバム『Atlantic Crossing』が全英1位、全米9位の大ヒット。新天地を求め(そして英国の高税率を嫌って)文字通り「大西洋を渡って」、アメリカに移住。年末にフェイシズを脱退し、完全にソロ活動へと移行した。続く『A Night On The Town』(76年)は、全英1位、全米2位と、前作以上のヒットを記録した。そこで行われた初のソロ・ツアーは当然のように大盛況。11月に北欧から始まったツアーは、12月から翌年1月まで英国を回り、2月からオーストラリア、そして3月にホノルルで終わった(北米は77年の秋から)。この時の英国のスケジュールを見ると、同じ会場で3デイズ、4デイズとやっているものもあり、英国でのロッドの人気がいかに大きなものだったかを窺い知ることができる。そんな中で76年の12月に行われたこのニューキャッスルでのライヴは、14日から(16日の休憩を挟んで)18日まで4日間に渡って行われたもので、その初日はBBCによって録音され、放送された。その時の音源がこれだ。
ライヴは『Atlantic Crossing』のオープニング曲「Three Time Loser」で幕を開け、最新ヒットの「Tonight's The Night」、ロッドの代名詞的な名曲「Maggie May」、英国で大ヒットとなった「Sailing」、最後はフェイシズ時代の「Stay With Me」で締めるという、おそらくこの時点でファンがもっとも聴きたかったであろうわかりやすい選曲。メンバーはこの後しばらく行動を共にするカーマイン・アピス(ds)やジム・クリーガン(g)ほか、名手揃いで、ロッドのヴォーカルも素晴らしい。見事な内容だ。

Rod Stewart - vocals, Carmine Appice - drums, vocals, Phil Chen - bass, vocals, Jim Cregan- guitar, vocals, Billy Peek - guitar, vocals, Gary Grainger - guitar, John Jarvis - keyboards, vocals
発売・販売元 提供資料(2022/08/25)

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