1969年4月にLAフォーラムで行われたライヴを収録
ミッチ・ミッチェル、ノエル・レディングによるジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンスの最後のツアー時のLAフォーラム公演となったが、解散前とは思えぬハイレベルの演奏。今作はエディ・クレイマーによってオリジナルの8トラックのマスターテープから新たにミキシング。(2022年作品)
タワーレコード(2024/06/26)
1969年4月にLAフォーラムで行われたライヴを収録したアルバム。このライヴは、ジミ・ヘンドリックスのパフォーマンスの中でも非常に評価が高く、以前より公式発売が待望されていた。元々はFM特番用に録音されたもので、かつてBOXセットの中の一枚として発表されているが、単独で発売となるのは今回が初。ミッチ・ミッチェル (d)、ノエル・レディング(b)によるジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンスの最後のツアー時のLAフォーラム公演となったが、解散前とは思えぬハイレベルの演奏が繰り広げられる。今作はエディ・クレイマーによってオリジナルの8トラックのマスターテープから新たにミキシング。当時、このパフォーマンスを観たビリー・ギボンズ(ZZトップ)の解説が付属され、約20年振りの新装により鮮やかに蘇る。 (C)RS
JMD(2022/09/10)
ジミが火をつけたのは、ギターだけじゃなかった。
1969年4月にLAフォーラムで行われたライヴを収録したアルバム。このライヴは、ジミ・ヘンドリックスのパフォーマンスの中でも非常に評価が高く、以前より公式発売が待望されていた。
元々はFM特番用に録音されたもので、かつてBOXセットの中の一枚として発表されているが、単独で発売となるのは今回が初。ミッチ・ミッチェル (d)、ノエル・レディング(b)によるジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンスの最後のツアー時のLAフォーラム公演となったが、解散前とは思えぬハイレベルの演奏が繰り広げられる。
今作はエディ・クレイマーによってオリジナルの8トラックのマスターテープから新たにミキシング。当時、このパフォーマンスを観たビリー・ギボンズ(ZZトップ)の解説が付属され、約20年振りの新装により鮮やかに蘇る。
発売・販売元 提供資料(2022/09/09)