クラシック
CDアルバム

モーツァルト、ハイドン・グルック・オペラ・アリア集<恋とはどんなものかしら>

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構成数 : 1
合計収録時間 : 01:11:15

(1)歌劇「フィガロの結婚」第2幕~恋とはどんなものかしら(モーツァルト)(2)歌劇「パリデとエレナ」第1幕~ぼくの愛の炎の,あこがれの的よ(グルック)(3)歌劇「ドン・ジョヴァンニ」第2幕~何てひどいことを~あのお人は私をだましたわ(モーツァルト)(4)歌劇「アルチェステ」第2幕~驚かれませぬよう(グルック)(5)歌劇「ルーチョ・シッラ」第1幕~それでは,僕は望みをかけていいのか~甘い喜びの一瞬を(モーツァルト)(6)歌劇「にせの女庭師」第2幕~優しい恋の道連れよ(同)(7)歌劇「月の世界」第1幕~あたしのようなこんな女は(ハイドン)(8)歌劇「騎士オルランド」第1幕~わたしがちらっと目配せ(同)(9)歌劇「ドン・ジョヴァンニ」第1幕~ぶってよ,マゼット(モーツァルト)(10)同~いいこと,可愛いあなた〈薬屋の歌〉(同)(11)歌劇「オルフェオとエウリディーチェ」第2幕~なんて澄んだ空(グルック)(12)同第3幕~エウリディーチェがいなくて,ぼくはどうしたらいいだろう(同)(13)歌劇「報いられた真心」第1幕~どうか,不幸な娘を助けてください(ハイドン)(14)歌劇「皇帝ティトの慈悲」第2幕~さあ,いよいよ,ヴィテッリア~今はもう,愛の花の(モーツァルト)

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      「恋とはどんなものかしら」-歌劇「フィガロの結婚」 第2幕から
      00:02:47
    2. 2.
      「ぼくの愛の炎の、あこがれの的よ!」-歌劇「パリデとエレナ」 第1幕から
      00:03:14
    3. 3.
      「何てひどいことを」/「あのお人は私をだましたわ」-歌劇「ドン・ジョヴァンニ」 第2幕から
      00:05:50
    4. 4.
      「驚かれませぬよう」-歌劇「アルチェステ」 第2幕から
      00:04:00
    5. 5.
      「それでは、僕は望みをかけていいのか」/「甘い喜びの一瞬を」-歌劇「ルーチョ・シッラ」 第1幕から
      00:10:29
    6. 6.
      「優しい恋の道連れよ」-歌劇「にせの女庭師」 第2幕から
      00:06:10
    7. 7.
      「あたしのようなこんな女は」-歌劇「月の世界」 第1幕から
      00:04:01
    8. 8.
      「わたしがちらっと目配せ」-歌劇「騎士オルランド」 第1幕から
      00:03:53
    9. 9.
      「ぶってよ、マゼット」-歌劇「ドン・ジョヴァンニ」 第1幕から
      00:03:46
    10. 10.
      「いいこと、可愛いあなた(薬屋の歌)」-歌劇「ドン・ジョヴァンニ」 第2幕から
      00:03:13
    11. 11.
      「なんて澄んだ空」-歌劇「オルフェオとエウリディーチェ」 第2幕から
      00:05:52
    12. 12.
      「エウリディーチェがいなくて、ぼくはどうしたらいいだろう」-歌劇「オルフェオとエウリディーチェ」 第3幕から
      00:03:59
    13. 13.
      「どうか、不幸な娘を助けてください」-歌劇「報いられた真心」 第1幕から
      00:05:05
    14. 14.
      「さあ、いよいよ、ヴィテッリア」/「今はもう、愛の花の」-歌劇「皇帝ティートの慈悲」 第2幕から
      00:08:56

作品の情報

商品の紹介

スウェーデンのメゾ・ソプラノ歌手、フォン・オッターの、アルヒーフ・レーベルからの第3弾アルバム。 (C)RS
JMD(2019/02/06)

フォーマット CDアルバム
発売日 1997年07月25日
国内/輸入 国内
レーベルArchiv
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 POCA-1132
SKU 4988005201256

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A.S.フォン・オッターの古典派オペラのアリア集!

モーツァルト、グルック、ハイドンのオペラアリアが14曲、聴けます。
伴奏は、ピノック指揮のイングリッシュ・コンサート。安定の古楽器合奏が付いています。オーケストラの美しさは、『ドン・ジョヴアンニ』のドンナ・エルヴィラのアリアの伴奏で確かめられます!

オッターの歌唱は、ヴィブラートがちょっと大きめかもしれませんが、バロック音楽からの耳には 気になる寸前ってところ。それよりも 余裕をもった歌唱の安心感の方が 上回っています。
選曲も技巧より 叙情的な作品を中心に選んでいるのがいいです。

オッターさんのフォンの方は勿論、古典派オペラの好きな方は、是非ともモーツァルトだけでなく、グルックやハイドンのオペラの魅力にも、このアルバムを聴いて 気がついて欲しいと願っております!
2025/03/08 北十字さん
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