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Rock/Pop
CDアルバム

ライブ・ニュー・ヨーク・1970

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      Born Under a Bad Sign
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      Love March
    5. 5.
      Back Together Again
    6. 6.
      Stage Announcer
    7. 7.
      So Far So Good

作品の情報

メイン
アーティスト: Paul Butterfield

オリジナル発売日:1971年

商品の紹介

マイク・ブルームフィールド、エルヴィン・ビショップなどが脱退し、心機一転、ポール・バターフィールドがデヴィッド・サンボーンをはじめとする豪華ホーンセクションを携えソウルフルなファンキー・ブルースを聴かせていた時期の未発表ライブ!ニューヨーク、WLPJ-FMでの放送用に観客を入れてのスタジオライブ録音(1970年12月 A&R Studios)だけに音質も良好。バックの面子はエレクトラから同時期にリリースされた『Live』とほぼ同じだが、収録曲は4曲も違っており、それがまた素晴らしい! (C)RS
JMD(2022/08/10)

マイク・ブルームフィールド、エルヴィン・ビショップなどが脱退し、心機一転、ポール・バターフィールドがデヴィッド・サンボーンをはじめとする豪華ホーンセクションを携えソウルフルなファンキー・ブルースを聴かせていた時期の未発表ライブ!
ニューヨーク、WLPJ-FMでの放送用に観客を入れてのスタジオライブ録音(1970年12月 A&R Studios)だけに音質も良好。バックの面子はエレクトラから同時期にリリースされた『Live』とほぼ同じだが、収録曲は4曲も違っており、それがまた素晴らしい!

ポール・バターフィールドは1942年シカゴ出身のハーピスト。63年シカゴでギタリストのエルヴィン・ビショップ、マイク・ブルームフィールドらとポール・バターフィールド・ブルース・バンドを結成。エレクトラと契約し65年ニューポート・フォーク・フェスティバルに出演。白人とは思えないプレイと、ボブ・ディランのバックを務めたことで話題となる。同年デビュー作『The Paul Butterfield Blues Band』を発表。翌66年の『East-West』はさらに高い評価を受け人気を決定づけるも、ブルームフィールド他数名が脱退。その後、67年デヴィッド・サンボーンらが加入しR&B色の強い『The Resurrection of Pigboy Crabshaw』を発表、モンタレー・ポップ・フェスにも出演。68年『In My Own Dream』をリリース後、エルヴィン・ビショップも脱退。その後も69年『Keep On Moving』、70年『Live』とリリースしウッドストックなどへ出演するも、71年にバンドは解散。ポールは、ウッドストックへ移りベターデイズなどで活動を続けていくも87年没。
発売・販売元 提供資料(2022/08/05)

フォーマット CDアルバム
発売日 2022年09月28日
国内/輸入 国内
レーベルBSMF RECORDS
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 BSMF7672
SKU 4546266219115

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