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羽生結弦アマチュア時代全記録

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フォーマット 書籍
発売日 2022年11月01日
国内/輸入 国内
出版社CCCメディアハウス
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784484222233
ページ数 320P
判型 A5

構成数 : 1枚

2004 ~ 2010
2004 全日本ノービスB 初出場で金メダル
2005 全日本ノービスBで2位
2006 全日本ジュニア選手権に初出場
2007 全日本ノービスAで優勝&ジュニア選手権で3位
2008 全日本選手権で健闘
2009 各種大会で優勝を総なめ 男子史上最年少記録も
2010 グランプリシリーズNHK杯でシニアデビュー

2011
四大陸選手権で2位
ネーベルホルン杯で優勝
中国杯で4位
ロシア杯で優勝── グランプリシリーズ初制覇

2012
初出場の世界選手権で3位
スケートアメリカで2位
NHK杯で初優勝
グランプリファイナルで2位
全日本選手権で初優勝──新たなエースとして

2013

2014

2015

2016

2017

2018

2019

2020

2021
走り続け、立ち止まってきた10年
「何を言えばいいのか、伝えればいいのか、分かりません」
世界選手権開幕、楽しませ楽しんだSP
世界選手権3位、特別な年にV奪還ならず
「何かを残したい」── 世界国別対抗戦始まる
穴にはまるミスでフリーでも2位
世界国別対抗戦で日本は3位、ロシアが初V
4回転半にトライ、公式練習で6度転倒
「限界に挑む」4回転半を語る
4回転半に向けて「必ず」
右足首負傷のためNHK杯欠場
北京五輪目指し、全日本で4回転半挑戦へ
ブランクあっても圧巻、SP首位発進
4回転半決まらずも夢へ一歩
一問一答09「皆さんの夢だから」
北京五輪でも4回転半に挑戦

2022
3連覇へ向け北京で初練習、4回転半「絶対必要」
一問一答10「まだ成長しなくては」
コロナ禍と葛藤の先に── 羽生、また戦いへ
「氷に嫌われた」万全期しても落とし穴
一問一答11「穴に入った。しょうがない」
謙信に自らを重ねて── 軍神宿る「天と地と」
「みんなの夢」を乗せて4回転半への挑戦
一問一答12 僕なりの「4回転半」
羽生結弦、自身の今後を語る
王者の果敢な挑戦、生きざまを刻む
アイスショーで演技── 北京五輪以来3カ月ぶり

羽生結弦が「これから」を語ったプロ転向会見
プロのスケーターとして、ここからがスタート

公式戦プログラム 曲目リスト

  1. 1.[書籍]

500点の写真とともに振り返る、ひたむきにスケートと向き合い続けた努力と成長の軌跡
本書は羽生結弦選手のこれまでのスケート人生を大ボリューム約500点の報道写真と当時のニュース原稿をもとに振り返る完全保存版!
ファン必携の資料的価値の高い1冊。

【構成】
・記録&写真で振り返る羽生結弦年表(2004-2022)
・プロ転向会見 まとめ

作品の情報

あらすじ
1994年12月7日。
後に「アイス・プリンス」として世界を魅了する希代のフィギュアスケーターが宮城県仙台市に生まれ落ちた。

姉の影響で4歳からフィギュアスケートを始めた彼は、初めてスケート靴を履いた時から氷上ですっと立ち上がり、走ることができたという。幼い頃はやんちゃで、ハードな練習を投げ出しそうになりながらも「好きで始めたことに屈したくない」と自らリンクに立ち続けた。
2004年に初めて全国大会に出場してから18年、オリンピック2連覇、男子初のスーパースラム(主要国際大会6冠)達成、前人未到の4回転半ジャンプへの挑戦など数々の偉業を成し遂げ、常にリンクの上で自身と戦ってきた。
彼が2022年7月19日にプロ転向の決意を宣言するまでの軌跡を、本書は当時の写真とニュース記事とともに振り返る。そこにあるのは、ひたむきにスケートと向き合い続けたアスリート「羽生結弦」の努力と成長のドラマだ

メイン
アーティスト: 羽生結弦

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