USテクニカル・デス・メタルの雄、制作に4年の歳月を費やした最新作!THE BLACK DAHLIA MURDERとCANNIBAL CORPSEからゲスト・ヴォーカル参加で豪華共演が実現!
REVOCATIONは前身バンドを経て2006年にマサチューセッツ州ボストンで結成。スラッシーなリフと細かい技巧を生かしたテクニカル・デス・メタルを武器に、これまでに7枚のスタジオ・アルバムをリリース。
このスタイルにも拘わらずビルボード・チャートの常連と称せるほどのセールスを記録している。ツアー・バンドとしても抜かりなく、世界30か国以上でライヴを重ねてきたハイパーアクティヴな活動も頼もしい。本作は前作『The Outer Ones』(2018)完成直後から制作を開始、実に4年の歳月を掛けて完成させた。リズム・ギタリストの脱退で結成時以来のトリオ編成に戻り、心機一転でリフとサウンド・プロダクションに磨きを掛けた。メンバー自ら「バンド史上最もダークでヘヴィなアルバム」と語る仕上がりで、シャープさとメロディックなギターソロの流麗さも光る。
アルバム最終曲trk.9にはTrevor Strnad (THE BLACK DAHLIA MURDER)とGeorge'Corpsegrinder' Fisher (CANNIBAL CORPSE)がゲスト・ヴォーカリストとして迎えられ、超豪華共演を果たしている。今年5月に急逝したTrevorの咆哮をここで聴けるのは感慨深く、本作全編は彼に捧げられている。
発売・販売元 提供資料(2022/07/21)
USテクニカル・デス・メタルの雄、制作に4年の歳月を費やした最新作!THE BLACK DAHLIA MURDERとCANNIBAL CORPSEからゲスト・ヴォーカル参加で豪華共演が実現!本作は前作『The Outer Ones』(2018)完成直後から制作を開始、実に4年の歳月を掛けて完成させた。リズム・ギタリストの脱退で結成時以来のトリオ編成に戻り、心機一転でリフとサウンド・プロダクションに磨きを掛けた。メンバー自ら「バンド史上最もダークでヘヴィなアルバム」と語る仕上がりで、シャープさとメロディックなギターソロの流麗さも光る。 (C)RS
JMD(2022/07/21)