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松本清張推理評論集 1957ー1988

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フォーマット 書籍
発売日 2022年07月
国内/輸入 国内
出版社中央公論新社
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784120055461
ページ数 384P
判型 B6

構成数 : 1枚

I ミステリ論(~1965)
II 作家論――森鴎外からジョルジュ・シムノンまで
III ミステリ論(1965~)
解説・巽昌章

  1. 1.[書籍]

戦後推理界に「社会派」の領域を拓いた巨匠による、知られざる論跡の全貌――

『黒い手帖』ほか単行本・全集にはこれまで未収録だった、貴重なミステリ評論38篇(+α)を初集成。
「戦前」と「戦後」、「本格派」と「社会派」の間で、彼はいかに格闘し、現在に至る歴史を創りあげたのか?
ミステリ史のみならず、現代日本文学史の空白をも埋める一冊。没後三十年記念出版。

作品の情報

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著者: 松本清張

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