ショッピングカート
Jazz
CD
ザ・サウンド・オブ・リスニング
★★★★★
★★★★★
0.0

在庫状況 について

・各種前払い決済は、お支払い確認後の発送となります(Q&A)

商品の情報

フォーマット

CD

構成数

1

国内/輸入

国内

パッケージ仕様

-

発売日

2022年10月05日

規格品番

RPOZ-10080

レーベル

SKU

4562469602028

作品の情報
メイン
アーティスト
その他
アーティスト
商品の紹介
文句無しの最高傑作。現代No1のドラマー&クリエイターのマーク・ジュリアナが5年ぶりとなる自身のジャズ・カルテット作をUKのEditionsレーベルからリリース。

「Family First」(2015)、「Jersey」(2017)に続き5年ぶりとなるマーク・ジュリアナのジャズ・カルテット・アルバム3作目。これまでエレクトリック・ミュージックのBEAT MUSIC、ジャズ・サイドでの本カルテットと2つのプロジェクトを軸に、革新的なドラム・スタイルを表現。その過程で年々コンポジションに重点が置かれ、このアルバムではそのエレクトロニクス&アコースティックの作曲の全領域が、初めて統合され細密な小品のようにまとめられた作品。このプロジェクトは基本アコースティック演奏だが、随所にエレクトロニクスの手法が使われている。
従来の乾いた質感は維持しつつも、妻であるグレッチェ・パーラトと同様にマインドフルネスの影響を受けた作風も多く、まるでシンガー・ソングライターのインスト盤アルバムのようなテイストもある。「The sound of listening」のタイトルとアイデアは、ベトナムの禅僧・詩人ティク・ナット・ハンの著書『Silence』から引用したもので「世界を真剣に観察するために必要なインナー・サイレンス」とマーク自身は語っている。

マーク・ジュリアナはドラムスの他にシンセ、ドラム・プログラミングを担当。メンバーはお馴染みのクリス・モリッシー(b)、ジェイソン・リグビー(ts, b-cl, fl)、そしてピアノは前作のファビアン・アルマザンから再びシャイ・マエストロが参加、今回はピアノの他にメロトロンやローズも弾いている。デジタル・アルバムはワールドワイドで10/7発売。日本盤CDのみボーナス・トラック収録。
発売・販売元 提供資料 (2022/07/19)
文句無しの最高傑作。現代No1のドラマー&クリエイターのマーク・ジュリアナが5年ぶりとなる自身のジャズ・カルテット作をUKの<Editions>レーベルからリリース。これまでエレクトリック・ミュージックのBEAT MUSIC、ジャズ・サイドでの本カルテットと2つのプロジェクトを軸に、革新的なドラム・スタイルを表現。その過程で年々コンポジションに重点が置かれ、このアルバムではそのエレクトロニクス&アコースティックの作曲の全領域が、初めて統合され細密な小品のようにまとめられた作品。このプロジェクトは基本アコースティック演奏だが、随所にエレクトロニクスの手法が使われている。 (C)RS
JMD (2022/07/20)
収録内容

構成数 | 1枚

合計収録時間 | 00:52:57

    • 1.
      [CD]
カスタマーズボイス
    評価する:
ニュース & 記事
還元ポイント
24pt
販売価格(税込)
¥ 2,640
販売中
在庫あり
発送までの目安:当日~翌日
cartIcon カートに入れる

欲しいものリストに追加

コレクションに追加

サマリー/統計情報

欲しい物リスト登録者
9
(公開: 0 人)
コレクション登録者
2
(公開: 1 人)