書籍
書籍

ずっと、おしまいの地

0.0

販売価格

¥
1,650
税込
還元ポイント

販売中

お取り寄せ
発送目安
2日~14日

お取り寄せの商品となります

入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。

フォーマット 書籍
発売日 2022年08月24日
国内/輸入 国内
出版社太田出版
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784778318239
ページ数 192
判型 四六変

構成数 : 1枚

先生のお葬式
きょうが誕生日だってずっと言えなかった
ピカチュウの凧
花火きれいでしたね
抗鬱の舞
何かに目覚めた私たち
タイムカプセルの行方
日記(2021年~)
父の終活
直角くん
あの時の私です
ぺら草
ほのぼの喫茶

※本書は『Quick Japan』連載「Orphans」(2020年10月~2021年12月)/ブログ『塩で揉む』(2021年~)/『OHTABOOKSTAND』(2022年6月、7月)に大幅な加筆・修正を加えたものです。

  1. 1.[書籍]

【こだま最新作、刊行決定!】
おしまいの地シリーズ、ついに完結!

『ここは、おしまいの地』、『いまだ、おしまいの地』に続く、"おしまいの地"シリーズ三部作の完結編!

累計23万部突破した衝撃のデビュー作『夫のちんぽが入らない』、第34回講談社エッセイ賞を受賞した『ここは、おしまいの地』、名エッセイストの仲間入りをしたこだまが放つ最新刊

10年以上夫に誕生日を告げられない話、マルチ商法に漬かった母の話、ヨガ教室で反コロナに目覚めた父など、珠玉のエッセイを多数収録。

作品の情報

メイン
著者: こだま

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。