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SixTONES・京本大我が表紙とインタビューに登場!「必ず僕はステージに立つ」
巻頭特集は「安倍元首相銃撃事件 社会の闇を読み解く」/羽生結弦選手の挑戦
表紙にSixTONESの京本大我さんが登場。
オリジナルミュージカル「流星の音色」で主演兼音楽を担当する京本さんは、演じることと曲を生み出すことの"二刀流"を成し遂げることについて、大変だけれど達成感があると言います。
また、間もなく公開の映画「TANG タング」で、事務所の先輩である二宮和也さんと共演したことで得られたことについても語っています。
巻頭特集は「安倍元首相銃撃事件」について総力取材しました。
この事件をどう捉えればいいのか、多くの専門家の意見を聞き、事件の背景にある「社会の闇」を読み解きました。
旧統一教会の問題について、元信者に取材した記事もあります。
この事件と今の日本について多角的に考える一助にしてください。
「プロ転向」を表明した羽生結弦選手についての記事では、会見の言葉を約6600字で収録し、これからも続く「挑戦」について詳報しています。
さらに、前号から始まった連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、井浦新さんをゲストに迎えた2回目。
松下さんから最近の悩み相談も飛び出しました。盛りだくさんの内容が詰まった一冊です。
京本大我さんは、ミュージカル「流星の音色」で主演兼音楽を務めたことについて、「曲を生み出すことと、演じる仕事との両立は、まったく違う引き出しを使うので苦労しました。
締め切りがあるとこれほど追われる気持ちになるのかという厳しさも感じました」と、素直に吐露します。
巻頭では、「安倍元首相襲撃事件」を総力特集。
ジャーナリストの池上彰さん、政治学者の中島岳志さん、フォトジャーナリストの安田菜津紀さん、外交ジャーナリストの手嶋龍一さん、評論家の與那覇潤さんが、それぞれの視点から多角的に論じています。
フィギュアスケートの報道に力を入れてきたAERAは、羽生結弦選手の再出発についても詳報しています。
スタートしたばかりの大人気連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、ドラマ「最愛」で共演した井浦新さんとの対談の2回目。
ほかにも、
・コロナ感染最多更新 BA.5は免疫すり抜け最強の感染力
・天皇ご一家の養蚕写真公開 皇室SNS待ったなし
・いまも部活動に残る指導者の暴力、暴言
・「自由研究に親がどうかかわるか問題」を考える
・藤井聡太 10代最後のタイトル防衛
・大谷翔平の「移籍先」 "二刀流"は引く手あまた
・くりぃむしちゅー「テレビはまだまだ面白くなる」
・吉岡里帆×岩崎う大 自分の物語を生きているか
・現代の肖像 現代アーティスト・小松美羽
・大宮エリーの東大ふたり同窓会 ゲスト・野口聡一
などの記事を掲載しています。
| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2022年07月25日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 朝日新聞出版 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910210110825 |

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