ニール・ヤングとのタッグで数々の名盤を世に送り出した70年代の絶頂期にクレイジー・ホースが単独名義でリリースした、72年の3rd『At Crooked Lake』と、78年の4th『Crazy Moon』(ニール・ヤング参加)2枚のアルバムが同時再リリース!フォーク、ブルース、R&Bなどルーツミュージックに根差した高い演奏力と作曲能力は、まさに究極のヴィンテージ・アメリカン・ロックだ。ディランの名盤にザ・バンドがいたようにヤングの名盤にはクレイジー・ホースが必要だったことを証明する2枚のアルバム!本作は、3rdアルバム『At Crooked Lake』。 (C)RS
JMD(2022/07/09)
ニール・ヤングとのタッグで数々の名盤を世に送り出した70年代の絶頂期にクレイジー・ホースが単独名義でリリースした、72年の3rd『At Crooked Lake』と78年の4th『Crazy Moon』(ニール・ヤング参加)2枚のアルバムが同時再リリース!
フォーク、ブルース、R&Bなどルーツミュージックに根差した高い演奏力と作曲能力は、まさに究極のヴィンテージ・アメリカン・ロックだ。ディランの名盤にザ・バンドがいたようにヤングの名盤にはクレイジー・ホースが必要だったことを証明する2枚のアルバム!
発売・販売元 提供資料(2022/07/06)