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Jazz
SHM-CD

ヴュー・ウィズ・ア・ルーム

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フォーマット SHM-CD
発売日 2022年09月16日
国内/輸入 国内
レーベルユニバーサルミュージック
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 UCCQ-1167
SKU 4988031523582

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:43:15

  1. 1.[SHM-CD]
    1. 1.
      トリビュタリー
      00:05:47

      録音:Studio

      編曲: Julian Lage

    2. 2.
      ワード・フォー・ワード
      00:03:15

      録音:Studio

      編曲: Julian Lage

    3. 3.
      オーディトリアム
      00:04:28

      録音:Studio

      編曲: Julian Lage

    4. 4.
      ハート・イズ・ア・ドラム
      00:03:31

      録音:Studio

      編曲: Julian Lage

    5. 5.
      エコー
      00:04:52

      録音:Studio

      編曲: Julian Lage

    6. 6.
      チャベス
      00:04:19

      録音:Studio

      編曲: Julian Lage

    7. 7.
      テンプル・ステップス
      00:03:58

      録音:Studio

      編曲: Julian Lage

    8. 8.
      キャッスル・パーク
      00:03:57

      録音:Studio

      編曲: Julian Lage

    9. 9.
      レット・エヴリ・ルーム・シング
      00:05:10

      録音:Studio

      編曲: Julian Lage

    10. 10.
      フェアバンクス
      00:03:55

      録音:Studio

      編曲: Julian Lage

作品の情報

メイン
アーティスト: Julian Lage

その他
アーティスト: Jorge RoederDave KingBill Frisell

商品の紹介

エレクトリック・ギターのサウンドの美しさを追求した意欲作!
現代ジャズを代表する天才ギタリストのジュリアン・レイジ、ビル・フリゼールをゲストに迎えたブルーノート・レーベル2作目。本作には10曲のオリジナル曲を収録。前作に続きベーシストはホルヘ・ローダー、ドラマーはデイヴ・キングのトリオで、そこにビル・フリゼールも7曲で参加。
タワーレコード(2024/06/26)

現代ジャズを代表するギタリストの1人、ジュリアン・レイジ。ゲイリー・バートンやチャールス・ロイドなど多くのジャズ・レジェンドと共演し、ニューヨーク・タイムズからも"天賦の才"と称賛を受ける彼だが、ブルーノートから2枚目のリリースとなるニュー・アルバムをリリースすることが決定。本作には10曲のオリジナル曲を収録。前作に続きベーシストはホルヘ・ローダー、ドラマーはデイヴ・キングのトリオとなっているが、今回はビル・フリゼールも7曲で参加。これまでもデュオ・コンサートやジョン・ゾーンが考案したプロジェクトなど、さまざまな文脈で共演してきた2人だが、今回のカルテットでの共演はジュリアンのアルバム・ビジョンをより鋭く引き立てている。 (C)RS
JMD(2022/07/15)

現代ジャズを代表する天才ギタリストのジュリアン・レイジ、ビル・フリゼールをゲストに迎えたブルーノート2作目となる新作!

現代ジャズを代表するギタリストの1人、ジュリアン・レイジ。ゲイリー・バートンやチャールス・ロイドなど多くのジャズ・レジェンドと共演し、ニューヨーク・タイムズからも「天賦の才」と称賛を受ける彼だが、ブルーノートから2枚目のリリースとなるニュー・アルバム『ヴュー・ウィズ・ア・ルーム』をリリースすることが決定。

本作には10曲のオリジナル曲を収録。前作に続きベーシストはホルヘ・ローダー、ドラマーはデイヴ・キングのトリオとなっているが、今回はビル・フリゼールも7曲で参加。これまでもデュオ・コンサートやジョン・ゾーンが考案したプロジェクトなど、さまざまな文脈で共演してきた2人だが、今回のカルテットでの共演はジュリアンのアルバム・ビジョンをより鋭く引き立てている。

本作について、ジュリアンは「このアルバムは何年も前から作りたかった。有機的なインプロヴィゼーションと小編成の機敏さを兼ね備えた豪華なオーケストレーションは可能か、という音楽的な問いかけから生まれたものなんだ。その答えは、僕にとって重要なエレクトリック・ギターにあった。エレクトリック・ギターのサウンドは美しくもあり、鋭くもあり、控えめで暖かくもあり、そして硬質でもある。このアルバムのオーケストレーションを考えるにあたって、その部分を深堀りしたいと思ったんだ」とコメントしている。
また、今回7曲で共演したビル・フリゼールについては、「彼自身がオーケストラのサウンドのようなものだよ。このレコードについて話し合ったとき、ビルは即座に『うん、よくわかったよ。きみがポップにしたい部分も、それがジャズ・ギターの系譜を表していることも知っている』と言ってくれたんだ。ビルはギターのサウンドのニュアンスにとても繊細だから、そのことについて一緒に話すのは楽しいことだった」と語っている。
発売・販売元 提供資料(2022/07/13)

私的に現代ジャズで敬愛するギタリストの1人、ジュリアン・レイジ2022年作。ジャズ~カントリーなどアメリカーナの文脈を継ぎ昇華させるべき前作同様ホルヘ・ローダー(b)、デイヴ・キング(ds)のトリオ編成に鬼才ビル・フリゼール(7曲)が参加。過去にデュオ・コンサートやジョン・ゾーンが考案プロジェクトなどで共演してきた2人のカルテット作!有機的なインプロヴィゼーションと小編成の機能美を併せ持つ"問い"であり、エレクトリック・ギターに"答え"があった。オリジナル10曲、感電必至1枚! ええやんええやん。
intoxicate (C)黒田"ハイプ"朋規
タワーレコード(vol.159(2022年8月20日発行号)掲載)

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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julian lageとbill frisellのギターの組み合わせがとてもよい。ぜひ、アナノグどゆっくりと楽しみたい一枚。
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