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Animals (2018 Remix)(Deluxe Version) [LP+CD+DVD-Audio+Blu-ray Audio]<完全生産限定盤>
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LP、12"、10"、7"が期間限定プライスオフ
商品の情報

フォーマット

LPレコード

構成数

4

国内/輸入

輸入 (アメリカ盤)

パッケージ仕様

180g重量盤

発売日

2022年10月07日

規格品番

19075876871

レーベル

SKU

190758768717

商品の説明

日本独自特典:『Animals (2018 Remix)』 ジャケット・アートワーク 全景ポスター封入
※ソニー・ミュージックジャパンより出荷される商品にのみ封入される限定特典となります

※ご予約済みのお客様も対象となります。

作品の情報
メイン
アーティスト
オリジナル発売日
1977年
商品の紹介
ピンク・フロイドの名盤『アニマルズ』が45年の時を超えNEW REMIXで甦る!
空飛ぶ豚の象徴的なアルバム・アートワークも一新

1977年発表、ピンク・フロイドの名盤『アニマルズ』が45年の時を超え、ニュー・リミックスで甦る!
『ANIMALS(2018 REMIX)』が、CD、LP、Blu-rayの各フォーマットで2022年9月16日に、それらすべてを収納した「限定デラックス・ヴァージョン」が10月7日に発売される。同作が5.1サラウンド・サウンド(Blu-ray、SACD)にてリリースされるのは史上初となる。ピンク・フロイドの音を司るジェームス・ガスリーによるオリジナル・マスター・テープからの渾身のリミックスが2018年になされたものの、様々ないきさつがありお蔵入りになっていたものが、オリジナル・アルバムの発売から45周年を迎える2022年秋、遂にリリース。バタシー発電所に豚が飛ぶ象徴的なアートワークも一新され、現在考えうる最良の形、極上のサウンドで全く新たに甦る。『アニマルズ』はピンク・フロイド通算10作目のスタジオ・アルバムで、オリジナル盤は1977年1月にリリースされた。同作は1976年から1977年初頭まで彼らの所有するブリタニア・ロウ・スタジオでデヴィッド・ギルモア、ニック・メイスン、ロジャー・ウォーターズ、リチャード・ライトによってレコーディングが行われ、メンバーが自らプロデュースを手掛けた。全英2位、全米3位の最高位を記録し、彼らの最高傑作のひとつと見なされている。

今回リリースとなる『アニマルズ(REMIX)』 はCD、LP(見開きジャケット)、Blu-rayの各フォーマットでそれぞれ単独発売。更にLP、CD、Blu-ray(オーディオ)、DVD(オーディオ)とともに、アルバムのジャケット写真撮影の舞台裏がわかるレアな写真や、ライヴ、当時のグッズなどの写真がフィーチャーされた32ページ・ブックレットが豪華ハードカヴァー・ブックに収納された「限定デラックス・ヴァージョン」も発売となる。Blu-rayとDVDにはステレオ5.1サラウンド・リミックス(ジェームス・ガスリーが担当)と、オリジナル盤の1977年のステレオ・ミックスを収録。アルバムのアートワークは今回のリリースにあたりすべて一新された。(1/2)
発売・販売元 提供資料 (2022/07/01)
『アニマルズ』 は1970年代半ばのイギリスにおける社会政治情勢に焦点を当てたコンセプト・アルバムであり、人間の世界を動物に比喩し、社会問題やモラルの崩壊を痛烈に批判するコンセプトへと発展させていった。ジョージ・オーウェルの『動物農場』にインスピレーションを得たこの作品は様々な階層の人々を動物に描写しており、社会的連鎖は「豚」(権力者)を頂点に、言われたことに従うしかない、感情を失った「羊」(労働者)の群れを底辺に置き、「犬」をカネと他人を支配する力で肥えていくビジネス界のボスたちに例えている。1977年から45年という長い月日が経ったものの、アルバムの語るストーリーは、社会的・経済的状況が当時と酷似している今の世の中とも共鳴する。豚(今は"アルジー"という名で知られている)のバルーンがバタシー発電所の2本の煙突の間を漂っている、あまりにも有名で象徴的なアルバムのジャケットは、ロジャー・ウォーターズが構想し、長年ピンク・フロイドとコラボレーションを行ってきたヒプノシス・スタジオのストーム・トーガソンがデザインを手掛けたもの。今回の新たなリリースにあたり、ヒプノシスでストーム・トーガソンとパートナーを組んでいたオーブリー・"ポー"・パウエルがデザインを一新。バタシー発電所は近年大規模な再開発が行われているが、改装工事の際にオーブリー・パウエルが建物を新たな視点で撮影、オリジナル盤のデザインを印象的な形で作り替えた。彼はこう説明する。
「1977年のオリジナル盤はあまりにアイコニックで、それ自体がアートだった。それをアップデートする機会を得て、ある意味手ごわい課題ではあったが、新たに撮影を行って変わりゆく世界を反映させた。そして現代のデジタル着色テクニックを使うことにより、ピンク・フロイドのやや陰鬱なメッセージをキープした。アルバムの伝えるメッセージに忠実な、ジョージ・オーウェル風の動物のテーマと豚の"アルジー"を利用してね」(2/2)

【CREDIT】
1977 年オリジナル盤のステレオ・ミックス担当:ブライアン・ハンフリーズ
アシスタント・エンジニア:ピーター・ジェームズ
ミキシング場所:ブリタニア・ロウ

2018年リミックス: 5.1 サラウンド&ステレオ・ミックス担当:ジェームス・ガスリー
アシスタント・エンジニア:ジョエル・プラント
発売・販売元 提供資料 (2022/07/01)
Of all of the classic-era Pink Floyd albums, Animals is the strangest and darkest, a record that's hard to initially embrace yet winds up yielding as many rewards as its equally nihilistic successor, The Wall. It isn't that Roger Waters dismisses the human race as either pigs, dogs, or sheep, it's that he's constructed an album whose music is as bleak and bitter as that world view. Arriving after the warm-spirited (albeit melancholy) Wish You Were Here, the shift in tone comes as a bit of a surprise, and there are even less proper songs here than on either Wish or Dark Side. Animals is all extended pieces, yet it never drifts -- it slowly, ominously works its way toward its destination. For an album that so clearly is Waters', David Gilmour's guitar dominates thoroughly, with Richard Wright's keyboards rarely rising above a mood-setting background (such as on the intro to "Sheep"). This gives the music, on occasion, immediacy and actually heightens the dark mood by giving it muscle. It also makes Animals as accessible as it possibly could be, since it surges with bold blues-rock guitar lines and hypnotic space rock textures. Through it all, though, the utter blackness of Waters' spirit holds true, and since there are no vocal hooks or melodies, everything rests on the mood, the near-nihilistic lyrics, and Gilmour's guitar. These are the kinds of things that satisfy cultists, and it will reward their attention -- there's just no way in for casual listeners. ~ Stephen Thomas Erlewine
Rovi
収録内容

構成数 | 4枚

エディション | Deluxe Edition

[LP]
2018 Remix
A1. Pigs on the Wing(Part One)
A2. Dogs
B1. Pigs(Three Different Ones)
B2. Sheep
B3. Pigs on the Wing(Part Two)

[CD]
2018 Remix
1. Pigs on the Wing(Part One)
2. Dogs
3. Pigs(Three Different Ones)
4. Sheep
5. Pigs on the Wing(Part Two)

[DVD]
音声のみ収録
1. Pigs on the Wing(Part One)
2. Dogs
3. Pigs(Three Different Ones)
4. Sheep
5. Pigs on the Wing(Part Two)

2018 Remix: 5.1 Surround Mix (Dolby Digital @ 640 kbps, 448kbps)
Stereo (LPCM 24-bit/48 kHz Uncompressed)
1977 Original Stereo Mix: (24-bit/48 kHz Uncompressed)

[Blu-ray]
音声のみ収録
1. Pigs on the Wing(Part One)
2. Dogs
3. Pigs(Three Different Ones)
4. Sheep
5. Pigs on the Wing(Part Two)

2018 Remix - Stereo: 24-bit/192kHz Uncompressed, dts-HD MA
2018 Remix - 5.1 Surround: 24-bit/96kHz Uncompressed, dts-HD MA
1977 Original Stereo: 24-bit/192kHz Uncompressed, dts-HD MA
    • 1.
      [LPレコード]
    • 2.
      [CD]
    • 3.
      [DVD-AUDIO]
    • 4.
      [Blu-ray Audio]
カスタマーズボイス
総合評価
3.0
★★★★★
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(1)
    評価する:
★★★★★
★★★★★
投稿日:2022/07/02

幾ら円安と言ってもこの価格帯になる意味がサッパリ分かりません。USピンクフロイドオフィシャルで100ドル位の物が何故2万近くになるんですか?HMVも追随して同じ価格帯にするし。これなら、CD,LP,BD-Audioをバラで買えば1万位で済みます。今からでも15000円位だったら諸経費や円安の影響とか考えればねーーと渋々納得は出来るんですが。文句言うんなら買わなきゃ良いってのは無しですよ。

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