書籍
書籍

教養としての「焼肉」大全

0.0

販売価格

¥
1,650
税込
還元ポイント

在庫状況 について

フォーマット 書籍
発売日 2022年07月01日
国内/輸入 国内
出版社扶桑社
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784594091422
ページ数 256P
判型 四六

構成数 : 1枚

第1章 日本における焼肉と肉食の歴史
第2章 焼肉に潜むリスクとの正しい付き合い方
第3章 焼肉の焼き方を知れば、肉が格段に旨くなる
第4章 「いい」焼肉店とメニューの選び方
第5章 仕事と人生に役立つ焼肉店における
コミュニケーションの組み立て方

[巻頭付録]
・ガスロースターのプレート&炭火の七輪(カンテキ)の
焼き台温度帯MAP
・教養としての牛肉の部位
[巻末付録]主要焼肉店年表(戦前の朝鮮・韓国料理店由来を含む)

  1. 1.[書籍]

最初に牛タンにレモンをかけた店は?
内臓のホルモンも「放るもん」由来ではない!
焼肉店のカルビやロースは、カルビやロースじゃない

焼肉を愛し、焼肉に愛されたスペシャリストが徹底解説
知れば焼肉がもっと旨くなる!

名店「肉山」オーナー・光山英明氏推薦!
「これを読んで焼肉を学び直します」

「日本の焼肉は世界的に見ても、珍しい食べ物だ。
『肉を焼く』という調理の最終工程を客に任せる、
大胆極まりない業態は他に類を見ない」(「はじめに」より)

さまざまなメディアで焼肉の焼き方を検証してきた著者が、
焼肉の歴史、いい肉・いい店の見分け方、焼き方の極意、
ビジネスシーンでの所作……などを深掘り解説。
いまや日本の国民食となった、その究極の味わい方を完全網羅。
これはまさに"読む焼肉"!
焼肉ファンならずとも押さえておきたい味わい深い一冊です。

作品の情報

メイン
著者: 松浦達也

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。