| フォーマット | CDアルバム |
| 発売日 | 2022年08月26日 |
| 国内/輸入 | 輸入 |
| レーベル | Laser Media |
| 構成数 | 6 |
| パッケージ仕様 | ボックス |
| 規格品番 | 1152302 |
| SKU | 6583844557700 |
構成数 : 6枚
合計収録時間 : 04:50:57

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Tower Recordsの新譜案内に目がとまり購入してみました。買うかどうか迷っている方がいれば参考にしてください。音源はラジオ番組かららしいですが、クレジットは皆無。自分が持っている音源と照らし合わせてみると、多分以下のデータのライブのようです。音質はまあ良いですが、雑にフェイドアウトされたりしています。曲のタイトルも、CD2のNo.4は、A Hit By Vareseだし、同じくNo.6はTakin It On Uptown ですね。CD1-2は、1977.5.20のNY公演。数曲カットされています。Terry’s Last Stand というタイトルでリリースされているCDと同一音源でしょう。CD3-4は、1989.9.21の日本武道館のLive In Japanです。We can stop the hurtin’が印象に残ってます。FMラジオでオンエアされた音源と同じと思います。CD5-6は確信がもてないのですが、1994.8.4のThe Valley Farge Music Fair(Veron PA)の音源と同じように聴こえました。最後のGet Awayはフェイドアウトされています。Introduction をBill Champlain がリードボーカルでファンキーに歌い上げていた時代です。音は以前の音源よりも良いです。イギリスで製作されていますが、基本データは全く記載されていません。あくまで上記のデータは、私の予測にすぎません。ご了承ください。これは完全なコレクターズアイテムです。ローディとダニーのスリリングな掛け合いや、ドゥエインのいななきギターや、ビルの歌い上げるボーカルを楽しみたい方は買うと良いですが、必須アイテムかと言われると❓です。収録時間はCD2が71分。他は42分から47分です。