トムミッシュ、FKJの次はこの男!メロウな極上1stフル!
ロンドンのプロデューサー、ギタリスト1stフル。ウクレレタッチのナイロンギターとエレクトロニックなR&Bを見事に溶かしたことから"エクレティック・ポップ"なんて言われているけど、まさしく極上。インディポップ由来の温もり、ネオソウルにも近い空気感、現代ヒップホップとも通じる感覚、そしてあまりにメロウな音の質感はトムミッシュ、FKJに勝るとも劣らないほど。極上の時間を約束する極上のポップミュージック。 (C)渋谷店:武田 晃
タワーレコード(2022/08/19)
メロウなオルタナティブR&Bからインディーップまで、しなやかなギターワークとトラックがTom Misch, FKJを彷彿とさせるモダン・ポップ・アルバム。
ギタリスト/トラックメイカー/プロデューサーである彼は自身で製作した曲にボーカリストなどとコラボレーションする形で楽曲を製作。2019年にemawk, Totu, Raelee Nikole, Jordan Rakei, Claudia BouvetteとコラボレーションしたEP『Flutter』がSpotifyを中心としたストリーミングサイトで400万再生を記録するなど無名の新人ながら大きな注目を集める。大きな期待を集めたなかEgo Ella May、Rad Museum、emawk、Tobi Tunis、Bas、Etta Bond、Tennysonなどを起用した初のフルアルバム『ナイロン』をリリース。メロウなオルタナティブR&Bに彼自身のしなやかなギターサウンドを融合させたモダン・ポップ・アルバムが完成。今回日本国内のみCDとしてリリース。
発売・販売元 提供資料(2022/06/16)