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構成数 : 1
はじめに 21世紀の英語教育―早稲田大学における実践― (中野美知子)
第1部 実践に役立つリサーチ
第1章 なぜリサーチが必要か―実践から研究へ、研究から実践へ― (舘岡洋子・舘岡康雄)
第2章 自分でリサーチを行うには (上田倫史)
第3章 実験研究
I.学習者コーパス (大和田和治)
II.教科書分析―日本人英語学習者の発話行為表現 (山崎 妙)
III.チャット分析 (筒井英一郎)
IV.プロトコル分析―読解過程における自問自答と問題解決方略― (舘岡洋子)
V.テスティング―テスト作りに活かすテスト理論― (上田倫史)
第2部 学習段階に応じた指導目標設定と達成のための実践例
第1章 中学校へつなげる小学校英語活動 (石川 桂)
第2章 高等学校へつなげる中学校英語教育 (根岸純子)
第3章 大学教育へつなげる高等学校英語教育 (阿野幸一)
第4章 社会へつなげる大学英語教育 (上田倫史・大和田和治・大矢政徳・筒井英一郎)
第5章 現職英語教員研修 (中野美知子)
小学校から英語教育が始まり、大学、社会まで一貫して英語を学ぶ体系がととのえられてきた。
この一貫英語教育へどう対応するか。
本書は早稲田大学大学院教育研究科で1997年から試みられてきた研究の成果、
チュートリアル英語、CCDL(Cross-Cultural Distance Learning)、オンデマンド授業、
サイバーレクチャーといったネットワーク型の英語教育等の教育実践を紹介、英語教育改革への試案を提示した。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2005年03月31日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 学文社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784762014154 |
| ページ数 | 192 |
| 判型 | A5 |

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